ゲストさん
(公開日:2015/03/02)
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ギャグとシリアスのバ…
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ギャグとシリアスのバランスがとても良くて、軽すぎず重すぎず楽しめる漫画です。子供の可愛さと小生意気さと優しさがよく表されています。漫画家のお母さんのエピソードもリアルです(笑)
ここしゅしゅさん
(公開日:2015/03/02)
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この漫画を読んで次男…
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この漫画を読んで次男が保育園当初、よく発熱で呼び出しされていた事を思い出しました。まだ1歳になったばかりで保育園に預け仕事をしてました。保育園行き始めて、1ヶ月半は1週間に3回呼び出しがある時も…。「37.5度が続いてまして…お迎えに来て下さい」っと。行くとめっちゃめちゃ元気で、あれ?って思いながら家に帰ると36.8度…。「もう~!保育園の先生も大げさ」っていつも思ってました。そんな事が何度かあり、ある日保育園の先生に「お母さんと離れて不安で熱が出るんだと思います。まだ言葉も言えない赤ちゃんが伝えてるサインだと思って、慣れてくるまで頑張って下さい!」って言われました。先生の言う通り慣れて来ると熱も出なくなり毎日元気に通園するようになりました。懐かしく思い泣いてしまいました。
ゲストさん
(公開日:2015/03/04)
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病児保育は便利だけど…
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病児保育は便利だけど、子供にとっては具合悪いのにママではない、保育園の先生とも違う大人がいるだけでストレスになったり不安がありそうで、現実には預けるのを躊躇してしまいそう。でもリトルスノーのメンバーなら安心して預けられそうだなと思った。
ゲストさん
(公開日:2015/03/09)
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子どもはしょっちゅう…
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子どもはしょっちゅう風邪を引くし熱を出す。仕事もそう簡単には休めない。預けられる保育所も空きがなく、やむを得ず主賦している私にとっても、身に迫る内容でした。近くに桃子のような人がいれば、働くお母さんにとっても心強いなと感じます。
さあさん
(公開日:2015/03/09)
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私はヘビーシッター保…
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私はヘビーシッター保育士幼稚園教諭などの子供のために働きたいと思っています。この漫画はとっても参考になりました。保育園幼稚園にお熱あって行けない子と親側の両方の視線が観れたこと。こう言う立場でも仕事をしてみたいと思いました。大人は勝手という言葉少しわかるような気がします。子供の頃は誰にだってあったことだからわかると思うけど。大人になってしまったら忘れてしまう。いつでも、どこでも、子供の頃の目線を忘れないで。良い先生などに慣れたらいいと思います。子供も辛いけど親も辛いということ。自分でいっぱいいっぱいにならずに子供にも傾けてあげるということ。周りをみていこうと思いました。この漫画の続編とか出たら買っちゃいそうです!もっともっと長い漫画だったら良かったのになーと思いました!一気にはまったので!楽しかったし考えさせられました!
ゲストさん
(公開日:2015/03/10)
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私も二児の母で、フル…
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私も二児の母で、フルタイム勤務です。実家も遠く、子供の発熱時には私が休みます。病児保育はなんとなく抵抗感があって利用していませんが、この漫画をよんで、自分が仕事を休むことに後ろめたさを感じてしまうよりも、お願いすることも選択肢の一つだなと思いました。また、主人公の女の子の恋愛ときどきで面白かったですが、伏線がいまいちすっきりしないまま終わっているのが残念でした。続編もあれば是非読みたいです
ゲストさん
(公開日:2015/03/16)
【
三巻読み終わりまし…
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三巻読み終わりました。私も小さい子どもがいるので自分と重ねて共感するストーリーでした。最後は、桃子と桃子のお母さんのやりとりがもう少し見たかった気がします。でも、朝比奈さんかっこよくて久しぶりにマンガにときめく事が出来ました(笑)ありがとうございます!
ゲストさん
(公開日:2015/05/07)
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伏線全く回収されずに…
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伏線全く回収されずに終わった絵は可愛いし話もまぁまぁ面白いけど、主人公掘り下げるなら掘り下げるで恋愛も家庭環境もちゃんと完結させて欲しかった二人の男で主人公取り合ってんのも半端に終わるし、兄貴出てきたのも母親に殴られたのもそれだけで終わってるたためないなら初めから風呂敷広げないで下さいお金払って読んでるのにこのクオリティの低さお金も時間も無駄にした
ゲストさん
(公開日:2015/05/18)
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以前から広告を見る度…
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以前から広告を見る度気になって、とうとう一気に読んでしまいました!悲しくてツライ内容なのかなと読むのをためらっていましたが、読んで正解でした。子供の画がとてもかわいくて、笑顔も泣き顔も全部が自分の息子と重なりました。子育てのしにくい現代社会に、桃ちゃんのような人が1人でも多くいたら、救われるお母さんも多いでしょうね。わたしも桃ちゃんのように子供に接していかなくちゃと改めて思いました。パパやママ向けの本ですが、政治家も漫画から子育ての現状を知るってのもいいかもしれませんね。
ゲストさん
(公開日:2015/05/20)
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絵がとてもきれいで、…
】
絵がとてもきれいで、かわいいです。広告を見て気になっていたので、一気に読めてしまいました!桃ちゃんみたいな人が本当にいればなぁと思いました。
ゲストさん
(公開日:2015/07/17)
【
今まさにこの状況でと…
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今まさにこの状況でとても気になりました。ついつい先を読んでしまいました。子どもの気持ち、大人の気持ち、いろんな気持ちが交差していろんな人がいます。はたからみたら幸せそうに働いていても、病気の子どものことを気にかけながらそれでも働かないといけない状況。。安心できる病児保育があればとてもいいのにと何度思ったことか。病児保育のことを広めるいいきっかけだと思いましたし、とてもよくわかりやすく書いてあります。
ゲストさん
(公開日:2016/01/05)
【
自分の子供時代にトラ…
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自分の子供時代にトラウマのある人が保育士を志すという前提が、どうしても不自然と思ってしまうのだけど、そこのところが今後わかるのかな?
ゲストさん
(公開日:2016/01/12)
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1歳と2歳の子供がい…
】
1歳と2歳の子供がいます。
ついこの間、とある感染症(冬特有のもの)の疑いで連絡がありました。
仕事を休んで、子供が治った頃に自分にも感染。
結構、心身ともにボロボロでした。
病児保育が浸透していればなぁとしみじみ思っていました。
国は産めや増やせやではなく、少子化対策を頑張っているのですから、病児保育の充実も視野に入れてほしいです。