漫画・コミック
なぎさMe公認(6)

なぎさMe公認(6)
タイトル
なぎさMe公認
ふりがな
なぎさみこうにん
著者・作者
北崎拓(きたざきたく)
掲載雑誌
週刊少年サンデー
発行元
小学館
ジャンル
青年漫画 アクション・アドベンチャー
キーワード
車・バイク
配信
6巻(190ページ)/18巻 完結
掲載時期
1990年代~
22人がお気に入り登録中
190ページ | 530pt

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「なぎさMe公認」のあらすじ | ストーリー

ついに南関東大会にも優勝! 絶好調のなぎさは、皆と海に遊びに来ていた。海で雅斗と二人きりになるチャンスを窺っていたなぎさだが、突然の雨で雅斗とはぐれてしまう。その時、雅斗はリエと二人きりで…。リエとの出来事を知ってしまったなぎさは、走ることが辛くなり、突然実家へ帰ってしまうのだった。なぎさを追う雅斗は、インターハイまでに連れて帰ることができるのか!?

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巻一覧

  • 1巻
    なぎさMe公認(1)

    なぎさMe公認(1)

    186ページ | 530pt

    走ってるアイツがまぶしくて…走ってる彼にときめいて… 湘南の高校を舞台に展開する、なぎさと雅斗のアスリート青春ラブストーリーです。

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  • 2巻
    なぎさMe公認(2)

    なぎさMe公認(2)

    178ページ | 530pt

    ほとんど部活に出てこない先輩、黛。死んでしまった雅斗の兄に勝つために走り続けていた黛は、決着をつける最後のチャンスを雅斗に奪われ、雅斗を恨んでいるのだった。雅斗に恥をかかせるために、雅斗を五校戦のリレー代表に選んでしまう黛。リレーのバトンパスにトラウマがある雅斗は、バトンを渡すタイミングで、どうしても動揺してしまう…。果たして雅斗は過去を振り切ることができるのか!?

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  • 3巻
    なぎさMe公認(3)

    なぎさMe公認(3)

    180ページ | 530pt

    雅斗に惹かれているが、自分の気持ちに気付いていない、なぎさ。夜遅くに家を飛び出した雅斗の後を追いかけてしまう。向かったところは、雅斗の兄・隼人の彼女だった由紀子の家だった。あの人は、誰? 雅斗のことを何も知らないことに気付いたなぎさは、由紀子が雅斗に告白するところまで見てしまい、気持ちが揺れる。胸のつかえが取れないなぎさは、走りを止めることができず……。

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  • 4巻
    なぎさMe公認(4)

    なぎさMe公認(4)

    184ページ | 530pt

    短距離を走るスプリンターに必要なもの。それは点火されて瞬時に炸裂する爆発力。初めての公式戦での100Mで、思ったよりタイムが伸び悩む雅斗。なぎさとインターハイへ行く約束をし、気合十分に挑んだ結果はなんと予選落ちだった…。「スプリンターの爆発力はない」と言われ、落ち込む雅斗は、気持ちを秋の新人戦に向ける。だが、翌日の予選プログラムに、雅斗のエントリーが――!?

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  • 5巻
    なぎさMe公認(5)

    なぎさMe公認(5)

    184ページ | 530pt

    地区予選の3000Mでぶっちぎりで優勝したなぎさは、次の南関東大会へと駒を進める。一方、予選落ちで終わった雅斗は、応援するだけの自分を、この舞台で走ることのできない悔しさを感じていた。そんな中で始まった800M予選。地区予選の800Mで競い合った、稲村高校の宮里の姿を見て、雅斗は体が熱くなるのを感じるのだった。だが、まだ短距離への思いが強く……。

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  • 6巻
    なぎさMe公認(6)

    なぎさMe公認(6)

    190ページ | 530pt

    ついに南関東大会にも優勝! 絶好調のなぎさは、皆と海に遊びに来ていた。海で雅斗と二人きりになるチャンスを窺っていたなぎさだが、突然の雨で雅斗とはぐれてしまう。その時、雅斗はリエと二人きりで…。リエとの出来事を知ってしまったなぎさは、走ることが辛くなり、突然実家へ帰ってしまうのだった。なぎさを追う雅斗は、インターハイまでに連れて帰ることができるのか!?

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  • 7巻
    なぎさMe公認(7)

    なぎさMe公認(7)

    188ページ | 530pt

    インターハイの3日前になって、なぎさが帰ってきた! 大会初日の3000M予選、久しぶりのレースに燃えるなぎさは、快調なスピードでトップを走り、それに引きずられるように、他の選手もペースを上げる。その後、実家での練習不足が原因でどんどん順位が下がるなぎさ。ギリギリで予選を通過できたものの、体力は限界。決勝には圧倒的な強さの高城ミユウが待っているが……。

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  • 8巻
    なぎさMe公認(8)

    なぎさMe公認(8)

    186ページ | 530pt

    3000M決勝はスタート直後から、なぎさとミユウの激しい先頭争いが展開され、3周を超えても、なお先頭争いは続いていた。ついにミユウが下がり、なぎさがトップに躍り出た!? だが、それはミユウの作戦だった。褐色の魔術師と言われるミユウの、巧みな後ろからの揺さぶりに、ペースを乱されるなぎさ。さらに前からは、周回遅れの選手が…。横をミユウに取られ、このままでは激突してしまう――。

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  • 9巻
    なぎさMe公認(9)

    なぎさMe公認(9)

    188ページ | 530pt

    短距離から中距離・800Mへの転向を決断した雅斗は、コーチの自宅を訪ねて指導を乞う。しかし、雅斗を800Mへ仕向けたコーチの言葉は、「がんばれ」ただ一言だった…。キツイ言葉で雅斗を揺さぶり、やる気を確認したコーチは、夏合宿での特別メニューを与えることに。特別メニューに期待する雅斗だったが、翌朝、呼び出された場所で待っていたものは、自転車と買い物メモで……。

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  • 10巻
    なぎさMe公認(10)

    なぎさMe公認(10)

    186ページ | 530pt

    最近元気のなかったなぎさが、宮里と二人で帰ったと聞いて、不安になる雅斗。そして、夜遅くに帰ってきたなぎさは、いつものように明るいのだった。宮里と何かあったんじゃないかと、気になって仕方がない雅斗と、雅斗の種目転向の不安を気遣って、明るく振る舞うなぎさ。二人の気持ちはすれ違い始める…。ある日、雅斗がコーチ命令で練習を休んでいると、宮里リエと出会う。なぎさはその現場を目撃して…。

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