人気メニュー

お得情報

ユーザーメニュー

ヘルプ&ガイド

漫画を探す

無料漫画

ジャンル別漫画

人気の著者

人気の掲載雑誌

まんが王国ラボ
まんが王国公式facebook
まんが王国公式twitter
novelba(ノベルバ)コミックの続きを小説で毎日無料で楽しめる
FUNDIYSTORE

ABJ

海賊版に関する取り組みについて

STOP!海賊版 きみを犯罪者にしたくない

Licensed by JASRAC

JASRAC許諾番号
9009998018Y38026
9009998019Y45129

漫画・コミック
美味しんぼおいしんぼ

美味しんぼ
著者・作者
雁屋哲(かりやてつ)花咲アキラ(はなさきあきら)
掲載雑誌
ビッグコミックスピリッツ
発行元
小学館
ジャンル
青年漫画 グルメ
キーワード
くらし・生活オフィス長編解説人情
配信
111巻 まで配信/325話 まで配信
シリーズ
美味しんぼシリーズ
掲載時期
1980年代~
460人がお気に入り登録中

みんなのまんがタグ

それぞれのコミックに対して自由に追加・削除できるキーワードです。タグの変更は利用者全員に反映されますのでご注意ください。
※タグの編集にはログインが必要です。

もっと詳しく
タグ編集

タグを編集する

タグを追加しました
タグを削除しました
  • グルメ
  • 究極・至高のメニュー
  • 親子対立

タグを編集する

」を削除しますか?

タグの編集

エラーメッセージ
エラーメッセージ(赤文字)

「美味しんぼ」のあらすじ | ストーリー

東西新聞文化部に配属された新入社員・栗田ゆう子は、希望あふれる出社初日から、憧れの新聞社にも山岡士郎のような無神経でぐうたらな先輩が居ることに驚かされる。だが文化部全員が受けた味覚テストに合格し、大原社主・肝入りの企画「究極のメニュー」の担当者に選ばれたのは、ゆう子と山岡の2人であった…

もっと見る
  • 11巻
    美味しんぼ(11)

    美味しんぼ(11)

    223ページ | 630pt

    カキ氷の大食いに挑戦して腹をこわし、会社を休んだ富井副部長。反省している富井を励ますために、彼を「水割りの美味いバー」に招待した山岡たち。だが、バーのマスターは「いい水」の入手が困難になったため、店を閉めることを決心していた。

    もっと見る
  • 12巻
    美味しんぼ(12)

    美味しんぼ(12)

    217ページ | 630pt

    悪名高い政商が東西新聞の乗っ取りを狙い、株の買占めを始めた。大原社主は対策に追われて寝る暇も無く遂にダウンする。胃腸が弱り食べ物を受け付けない社主に、周囲はせめておカユを食べさせようとするが、大原は大のおカユ嫌い。そこで「本当に美味しいおカユを作ってあげよう」と山岡が腕をふるうことになる。

    もっと見る
  • 13巻
    美味しんぼ(13)

    美味しんぼ(13)

    215ページ | 630pt

    とある鯨料理店で、山岡たちと海原雄山がたまたま同席してしまう。雄山は冷凍の鯨の刺身を出した店主を叱責するが、その時、店に捕鯨反対団体が乱入してくる。意外にもその中には山岡たちの友人、ジェフの姿があった。かねてより捕鯨禁止運動に憤りを感じていた山岡は、ジェフを説得するため、ひいては日本の食文化を守るために立ち上がる。

    もっと見る
  • 14巻
    美味しんぼ(14)

    美味しんぼ(14)

    211ページ | 630pt

    美食倶楽部の新米・宮井は海原雄山を崇拝し、この職場で働けることが嬉しくてたまらなかった。ある日、彼が昆布を出そうと調理場の戸棚を開けると、中からゴキブリが飛び出してきた。しかも昆布にはゴキブリが齧ったような穴が。それを知った雄山は「掃除がいい加減だからだ!」と激怒し、宮井にクビを言い渡す。

    もっと見る
  • 15巻
    美味しんぼ(15)

    美味しんぼ(15)

    209ページ | 630pt

    大事件が起こった。帝都新聞が、新企画「至高のメニュー」の作成を発表したのだ。しかもその総指揮は海原雄山がとるという。「究極のメニュー」の企画を盗まれた形となった山岡たちは進退を問われるが、大原社主の命により、帝都新聞の連載に合わせて「究極のメニュー」を発表することとなる。

    もっと見る
  • 16巻
    美味しんぼ(16)

    美味しんぼ(16)

    209ページ | 630pt

    ビヤホールを訪ねた山岡たちは、たまたま老夫婦と相席になり、その夫がビールとソーセージを味わうのは50年ぶりだと知る。聞けば、戦争中に離ればなれになってしまった妻との再会を願うために自分の好物を絶ち、無事再会できた幸せを失うのが怖くて今日までビールとソーセージを絶ち続けたのだという。いよいよ50年ぶりの味覚との再会!

    もっと見る
  • 17巻
    美味しんぼ(17)

    美味しんぼ(17)

    209ページ | 630pt

    ゆう子の同期社員・森沢よし子は、餃子チェーンを経営する山脇にほのかな恋心を抱いていた。だが、山脇は死別した妻の面影を忘れることが出来ず、その妻が作り出した餃子の味にこだわり続けていた。そんな山脇が、ライバル店に対抗するため、遂に新しい餃子の味に挑戦するという。ゆう子は森沢の恋心を応援するべく、山岡に協力を依頼する。

    もっと見る
  • 18巻
    美味しんぼ(18)

    美味しんぼ(18)

    227ページ | 630pt

    東京競馬場の馬主会の藤馬社長から、山岡にひとつの依頼があった。競馬場の食堂のメニューを考えて欲しいというのだ。実は海原雄山にも同じ依頼をし、料亭で接待したらいきなり怒り出してしまったというのだ。その時のメニューだという牛肉の刺身を見た山岡は、雄山が激高した訳を理解する…。

    もっと見る
  • 19巻
    美味しんぼ(19)

    美味しんぼ(19)

    207ページ | 630pt

    湖にキャンプにやって来た山岡一行は、祭り囃子の練習に励む村の青年団と知り合う。彼らは県が主催する「村おこし祭り」の練習をしていた。この村では、その祭りで村の名物料理を実演するのだが、実は隣村も同じく名物料理を新たに作り出そうとしている。しかも、その助っ人として雄山が関わっているらしい。

    もっと見る
  • 20巻
    美味しんぼ(20)

    美味しんぼ(20)

    225ページ | 630pt

    ある日、山岡たちと一緒に骨董店を訪れたゆう子は1枚の皿に魅せられてしまった。山岡の見立てによると、この皿は「万暦赤絵」と呼ばれ、明代中国の逸品。ゆう子にはとても手が出せないような高価なものなのだが、店主はなぜか、ゆう子の言い値で良いという。「理由はわからないが、この皿があんたに買われたがっている気がした」からだそうだ。

    もっと見る

新刊通知を受け取る

会員登録をすると「美味しんぼ」新刊配信のお知らせが受け取れます。

関連シリーズ作品

「美味しんぼ」のみんなのまんがレポ(レビュー)

無料会員になるとこんなにお得!/

会員限定無料 もっと無料が読める!
0円作品 本棚に入れておこう!
無料で読める
来店ポイント 毎日ポイントGET!
5倍の日もあり

読み方を選択する

の対象作品です。

使用するクーポンを選択してください

生年月日を入力してください ※必須

存在しない日が設定されています

未成年のお客様による会員登録、まんがポイント購入の際は、都度親権者の同意が必要です。
一度登録した生年月日は変更できませんので、お間違いの無いようご登録をお願いします。
一部作品の購読は年齢制限が設けられております。
※生年月日の入力がうまくできない方は こちらからご登録ください。

親権者同意確認

未成年のお客様によるまんがポイント購入は親権者の同意が必要です。下部ボタンから購入手続きを進めてください。
購入手続きへ進んだ場合は、いかなる場合であっても親権者の同意があったものとみなします。

Now Loading…

サーバーとの通信に失敗しました

ページを再読み込みするか、しばらく経ってから再度アクセスしてください。

購入できません

本コンテンツは年齢制限が設けられております。未成年の方は購入・閲覧できません。ご了承ください。

ご確認ください

本作品は性的・暴力的な内容が含まれている可能性がございます。同意の上、購入手続きにお進みください。
}

お得感No.1表記について

「電子コミックサービスに関するアンケート」【調査期間】2024年3月15日~2024年3月22日 【調査対象】まんが王国または主要電子コミックサービスのうちいずれかをメイン且つ有料で利用している20歳~69歳の男女 【サンプル数】1,648サンプル 【調査方法】インターネットリサーチ 【調査委託先】株式会社MARCS 詳細表示▼

本調査における「主要電子コミックサービス」とは、インプレス総合研究所が発行する「電子書籍ビジネス調査報告書2023」に記載の「課金・購入したことのある電子書籍ストアTOP15」のうち、ポイントを利用してコンテンツを購入する8サービスをいいます。
調査は、調査開始時点におけるまんが王国と主要電子コミックサービスの通常料金表(還元率を含む)を並べて表示し、最もお得に感じるサービスを選択いただくという方法で行いました。

閉じる▲