\会員登録(無料)キャンペーン中/

人気メニュー

お得情報

ユーザーメニュー

ヘルプ&ガイド

漫画を探す

無料漫画

ジャンル別漫画

メディア化漫画

人気の著者

人気の掲載誌

漫画・コミック
シャトゥーン~ヒグマの森~しゃとぅーんひぐまのもり

シャトゥーン~ヒグマの森~
(c)集英社
著者・作者
増田俊也(ますだとしなり)奥谷通教(おくたにみちのり)
掲載雑誌
ビジネスジャンプ
ジャンル
青年漫画 ホラー
キーワード
バイオレンスミステリー動物・ペット心理戦
配信
3巻 完結
掲載時期
2000年代~
386人がお気に入り登録中

みんなのまんがタグ

それぞれのコミックに対して自由に追加・削除できるキーワードです。タグの変更は利用者全員に反映されますのでご注意ください。
※タグの編集にはログインが必要です。

もっと詳しく
タグ編集

タグを編集する

タグを追加しました
タグを削除しました
  • パニックホラー
  • 冬のクマ
  • 三毛別羆事件

タグを編集する

」を削除しますか?

タグの編集

エラーメッセージ
エラーメッセージ(赤文字)

「シャトゥーン~ヒグマの森~」のあらすじ | ストーリー

“シャトゥーン”――それは冬眠に失敗し、飢えて雪山を徘徊する凶暴なヒグマ。零下40度の閉ざされた大森林で、地上最大最強の肉食獣による圧倒的な暴威になすすべも無い人間達……最悪の惨劇が幕を開ける!!

巻一覧

  • 1巻
    シャトゥーン~ヒグマの森~(1)

    シャトゥーン~ヒグマの森~(1)

    205ページ | 488pt

    “シャトゥーン”――それは冬眠に失敗し、飢えて雪山を徘徊する凶暴なヒグマ。零下40度の閉ざされた大森林で、地上最大最強の肉食獣による圧倒的な暴威になすすべも無い人間達……最悪の惨劇が幕を開ける!!

  • 2巻
    シャトゥーン~ヒグマの森~(2)

    シャトゥーン~ヒグマの森~(2)

    203ページ | 488pt

    “シャトゥーン”――それは冬眠に失敗し、飢えて雪山を徘徊する凶暴なヒグマ。小屋を襲ったヒグマが、かつて自ら保護した仔熊だと気付く昭と薫。混乱の中、明かされる昭の過去、密猟者との因縁、そしてついに、怒れるギンコによって研究小屋は破壊され……物語は怒涛の急展開を迎える!!

  • 3巻
    シャトゥーン~ヒグマの森~(3)

    シャトゥーン~ヒグマの森~(3)

    203ページ | 488pt

    “シャトゥーン”――それは冬眠に失敗し、飢えて雪山を徘徊する凶暴なヒグマ。救助を求め決死の逃避行を続ける薫、美々、瀬戸だったが、怒り狂うヒグマは執拗なまでの執念で、全ての希望を粉々に打ち砕き……人とヒグマの最終決戦が始まる!!

新刊通知を受け取る

会員登録をすると「シャトゥーン~ヒグマの森~」新刊配信のお知らせが受け取れます。

「シャトゥーン~ヒグマの森~」のみんなのまんがレポ(レビュー)

(3.8) 投稿数10
30代 女性 主婦 (公開日:
【 ヒグマは最強 】
以前コンビニで立ち読みして一気に読破した作品です。読んでしばらくは頭のなかはヒグマでいっぱいになります。熊は怖い。中でもヒグマは別格に怖い。登場人物たちが次々に襲われていく様は悲惨で無惨。ドキドキしっぱなしです。 北海道が開拓途中だった頃はヒグマ被害がたくさんあったそうですよ。ぜひ読んでほしい作品です
30代 女性 会社員 (公開日:
※ネタバレあり 【 軽い気持ちで読んだらトラウマに 】 ★ ★ ★ ☆ ☆ レポを見る
こちらは以前、紙媒体で読みました。 初めに読み始めたきっかけは野生動物という題材への興味本意でしたが、2人目の犠牲者のあまりにあまりな酷い惨状と心理描写に、軽く1週間はトラウマになりました。 2度とページをめくるものかと頑なにしばらく本を開かない日々。 野生の熊の圧倒的な力が本気で怖い。 せめてトドメをさしてやれ…。 日常生活でも、もしこの場に熊が現れたらどうしようと、本気で怯えること数日。 このトラウマの克服には、自分の恐怖にケリをつけなくてはと一念発起。 結局最終話まで読み切り、気持ちに整理をつけました。 グロさとかじゃなく、本気で熊が怖い生き物だと思い知る一冊です。 途中から、主人公がちょいと超人じみてきて、ややリアリティかけてきます。 ご都合主義がむしろ安心感になったり。 好き嫌いハッキリ分かれるだろう作品です。
40代 女性 会社員 (公開日:
購入者レポ ※ネタバレあり 【 すごい迫力。グロは少なめ 】 レポを見る
主役はヒグマである。 こういう話だと、途中で通信手段や移動手段を絶たれるのが定石だが、なぜか両方とも初めから持っていない上にプレハブ小屋というむちゃくちゃな設定に不安が募ったが、ヒグマの襲撃シーンがものすごい迫力なので許せる。 大人は一人を除いて野性動物に詳しいはずなんだが、そうとは思えないくらいヒステリックで、まともなのは犬だけっていう。 人間が甘いことを考えているとヒグマが颯爽と現れ、ガブガブ食っていく様はだんだん爽快な気分になってくる。 グロは少なめ。グチャグチャになっていそうな箇所は熊の体でうまく隠してあったりなど、苦手な人でも安心して読めると思う。おすすめです。
30代 女性 主婦 (公開日:
購入者レポ ※ネタバレあり 【 主人公だけ… 】 レポを見る
パニック映画にありがちな、主人公(と娘)だけ生き残る話。 自然保護とか動物愛護とか、そういう次元にも言及して居てなかなか良かった。 三毛別とか福大ワンゲルとか、熊がらみの悲惨なお話をご存知の方なら、なるほどー、と読めるかも。 でも1巻の、小屋の中の最初の犠牲者の話は覚悟して読んで下さいね。 絵柄は綺麗で読みやすいです。テンポよく進んでサクサク読めました。 しかし3巻の途中辺り、木に登ってやり過ごす辺りからラストにかけての話の中身が少し、作者さんの疲れが見えるような気がします。 以下ネタバレ あの方は、ラスト近くのタイミングまで生き残って居たのだから最後まで生きて居て欲しかったなぁ。 とはいえ、登場人物ごとにやられ度合いに差があり過ぎ…人間同士の諍いで負傷したのも居るし。 でも実際、人間パニックになったらさもありなん、なのかな。
20代 女性 パート・アルバイト (公開日:
購入者レポ ※ネタバレあり 【 完読しました 】 レポを見る
面白くなかったら読むのをやめるつもりが最後まで見てしまいました。 エンディングがなんか物足りなく感じたのはもっと読みたいと思ってしまうからなのか、やっつけ感があるからなのか微妙なところ。 散々ヒグマから攻撃を食らった子供や主人公が身体に欠損なく生き残れたのはご都合主義だと思いましたが、いよいよダメかとハラハラ出来たのでまあ良し。 ヒグマが無惨に人を襲っていく場面は、グロ耐性がある人は好きだと思います。描写に見応えがありました。呆気なくやららてしまうキャラにはエスの心理描写みたいなのが欲しかったかも。 ヒグマが現れるタイミングが徐々にマンネリ化してたのがちょっと残念。充分に迫力はありましたが、来ると見せかけて来ないパターンもあれば更にヒヤヒヤ出来たかなと思います。 総合評価は100点中80点。ポイントがやや割高感ある。

無料会員になるとこんなにお得!/

会員限定無料 もっと無料が読める!
0円作品 本棚に入れておこう!
半額クーポン 欲しい漫画が初回半額!
50%OFF
来店ポイント 毎日ポイントGET!
5倍の日もあり

読み方を選択する

使用するクーポンを選択してください

生年月日を入力してください ※必須

存在しない日が設定されています

未成年のお客様による会員登録、まんがポイント購入の際は、都度親権者の同意が必要です。
一度登録した生年月日は変更できませんので、お間違いの無いようご登録をお願いします。
一部作品の購読は年齢制限が設けられております。
※生年月日の入力がうまくできない方は こちらからご登録ください。

Now Loading…

サーバーとの通信に失敗しました

ページを再読み込みするか、しばらく経ってから再度アクセスしてください。

購入できません

本コンテンツは年齢制限が設けられております。未成年の方は購入・閲覧できません。ご了承ください。

ご確認ください

本作品は性的・暴力的な内容が含まれている可能性がございます。同意の上、購入手続きにお進みください。