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有閑倶楽部」のまんがレポ(レビュー)11件

(公開日:
【 大人になってわかる面白さ 】 ★ ★ ★ ★ ★
りぼんで読んでいたときは、自分が子どもだったからか難しかったです。でも、大人になって読むと、こんなに面白かったんだとビックリ。どの話もしっかり作られていて、さすが一条先生だと思いました。
(公開日:
購入者レポ 【 大人になった今でも面白い! 】 ★ ★ ★ ★ ★
小学生の頃初読で、読み直したくなって購読。 大人の今だからわかるニュアンスも所々あって、読み直して満足。 主人公の6人がそれぞれに個性派ぞろい。毎度何をしでかすのか、ワクワクしちゃいます。 小編〜中編でエピソードが区切れてるので、気楽にサクサク読み進められるのもいいところ。 今読むとコンプライアンス的にどうなの!?ってところも多々ありますが、そこはフィクション。 そういうのを気にしないでスキッと楽しみたい方にはオススメです。 ちょこちょこ入ってくる怪談話もお楽しみの1つ。 セレブ学園モノの名作です!
(公開日:
【 大人になったら読み返したい漫画No.1 】
いつか読み返したい作品としてずっと頭に残っていた、私にとっては不朽の名作のひとつ。40年近く前の物とは思えないくらい新鮮に読み返せて、改めて好きだと感じられた作品。 当時の私は、この作品で初めて有閑マダムという言葉を知ったくらいのほんの小さな子供だったため、理解に苦しむこともあった。少女漫画にしては扱う題材が大人びていて、社会の裏というか世の中を風刺するような一面もあったので、きっと年齢対象はもう少し上の世代だったのだろう。だからこそ今読んでも充分楽しめる内容なので、ぜひ大人に読んでみて欲しい。 6人の主人公たちのキャラがそれぞれ立っていて、とにかく小気味好く話が展開する。でも、設定だけはどう考えても高校生ではなくせめて大学生だよなと心の中で何度も突っ込みながら、楽しく読み返した。古さというよりは、どこか歴史物やあるいは宝塚のような別次元の世界感すら感じられる、本当に面白い作品です。
(公開日:
【 懐かしい 】
一条ゆかり先生の作品は「りぼん」や「コーラス」で夢中になって読んでいました。オカルトやラブストーリー、コミカル、シリアス色々あり毎回楽しめます。現実にはあり得ないストーリーですが、今読んでも古臭さを感じない名作です。有閑倶楽部の面々より歳上になったんだなあ。
(公開日:
【 宝塚? 】
子供の頃読んで好きだったマンガ。 当時は全然感じなかったけど、今読むとなんだか昭和を通り越して大正のモダンとかそんな雰囲気。 もちろん主人公達は選ばれし高貴な子息令嬢だから、庶民の銀座・浅草とかよりも鹿鳴館の社交界が似合う。 そんな世界がいまだ健在なのは宝塚くらいかな? そもそもセリフが当時の貴族っぽい。平成の今、もし身近でこんな人達が居たら羨ましいよりも気持ちワルいかもね。
(公開日:
購入者レポ ※ネタバレあり 【 [懐かしい] 】 レポを見る
この作品と出会ったのは中学位。(リボンデビュー遅かったので)主人公達がみんなお酒の名前から来てるのは知ってましたよ(グランマニエ以外) みんな高校生なのにお酒・タバコは当たり前。今では漫画でも考えなれない(´`:){雑誌にもよるケド 当時友達が少なかった私にはとても魅力的で、高校生になったらこんな友達が欲しいと願ってやみませんでした。 今読んでもやっぱり面白い。まだまだ出会ってない作品もあるみたいなので、主人公達の冒険を陰ながら応援しようかと思います。
(公開日:
【 懐かしい! 】
子供の頃家にあったのを読んでいました。 かなり昔の漫画ですが個性的なキャラクターがしっかりと確立しており、また時事ネタや社会情勢も深く絡まないので一話完結 勧善懲悪ものとしてさくさく楽しく読むことができます。 夏になるとだいたい心霊話が出てきます。絵もきれいで子供心に怖く嫌な記憶が残っていたのですが今読み返すと結構あっさり、きれいに話を終わらせているなという印象です。 (最近は読んでいないのでどうかはわかりませんが)主人公6人たちはみな互いを理解して信頼しあっています。妬んだり足を引っ張ったりするようなことはなく(留年させたりしてたな、そういえば笑)つまらない人間関係のドロドロさを見せられることもありません。 そこが淡白であり得ないと思う人もいるかもしれませんが、子供の頃こういう友人関係に憧れ「心が成熟すればできるようになるのかな」と夢見ていたことを思い出して少し切なくなりました…
(公開日:
※ネタバレあり 【 こんな高校生いるのか?だけど面白い 】 レポを見る
子供の頃全巻持っていましたが「ときめきトゥナイト」と双璧をなす人気作品だったと記憶しています。 当時は「主人公は誰なのか、悠理と清四郎?」と不思議でしたがもっと不思議な「ノミ行為」「自白剤」など危なっかしい単語が出まくり。 小学生が使う国語辞典に載ってないので意味がわからず困った思い出が。 でも内容はコメディ、オカルト、シリアス、誘拐劇、冒険物と幅広く面白いです。 一条ゆかりさんはコマ割りが上手で背景もすごい。 この頃からワキ役をアシスタントさんに描かせておられ同じコマ中でまったく画風の違うキャラ同士が会話していたり、登場人物の苗字が全員酒の名前だったり、高校生なのに酒にタバコに無免許運転と連載当時 天下の少女誌りぼんの中でも異彩を放っていました。 いろんな視点で読んでみるとまた違う面白さがあるし、話は最初からよく出来てるし絵柄もどんどん安定していくので読みごたえがあります。
(公開日:
【 やっぱり面白い!! 】
ストーリーも面白い キャラも魅力的!!懐かしくて一気読み!!実家に行けば全巻あるけど…どこにしまったかなぁ。
(公開日:
【 懐かしい 】
子供の頃読んでました 大人になって読んでも 色褪せる事なく 楽しめました 個性豊かなキャラクター達が 最高にいいです
(公開日:
【 面白い。 】
子どもの頃のリボンで連載されていましたが、美麗な絵が目を引くものの小4では話についていけず読み飛ばしていました。 大人になって読んでみると面白いですね。 登場人物や社名はお酒の名前なので、それを探すもよし。 次の話への伏線が張ってある回もあるものの基本的に1話完結で綺麗なオチをつけてくれるので読後感が爽やかです。 大金持ち設定が凄く活きていて、強引な展開にどことなく説得力を持たせています。 リアリティを追求せず、あくまで漫画と割り切れる方は楽しめると思います。

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