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このコミックの試し読みから入りましたが、気がついたら全巻揃えていました。なろうの方も読んでいますが、かなり面白いです。
第1話は少し重めですが、2話目以降はクノンのユーモアな紳士ぶりによって一気にコメディ色が強くなります。
授業の一環として魔術師同士の対戦もあり、異能バトルとしても見応えもあります。
この作品では魔法戦闘よりも日常的な魔法の使い方、幅広さを取り上げることが多いのも特徴です。
2026年1月よりアニメ放送が始まりました。
ビジュアルも綺麗で、こちらも期待大です。
性的描写はないけれど、大人の関係が描かれているというチットもライトじゃない物語です。
貞操観念の強い騎士様と勢いで関係を持ってしまって、ドンドン話が大きくなって、主人公が振り回されてしまうところとか、なかなか面白いです。
2巻であかされますが、18禁ゲームの世界だそうで、聖女は世界滅亡を防ぐ為に勇者パーティー全員と関係を深めたそうで、貞操観念の強い主人公と騎士様がドン引きして、納得できるけど納得できないなんとも言えない雰囲気になっているところも面白いです。
この後発生する世界滅亡イベントに、自身ではプレイしたこともない主人公(転生者)と聖女(転移者)がどう立ち向かうのか、なかなか展開が読めず、続きがとても気になります。
分厚いオブラート包まれてはいますが、刺激が強い作品なので嫌悪感を覚える人もいるとは思いますが、大人の階段を登り異性への幻想から覚めた方にはオススメしたい作品です。
最近流行り?の無自覚チートヒロインのファンタジー作品です。一応は巻き込まれ型のシンデレラストーリーなのかな。
もふもふとかイロイロ混ざっている感じですが、売れる要素を詰め込んで無難にまとめた感じがします。あまり意外性はありませんが、読める作品です。
少女向けのファンタジー作品だと思うのですが、恋愛描写が少なく、かなり淡白な感じがします。
絵もコマ割りもスッキリしていて読みやすいのですが、もう少し重厚感と迫力、躍動感があれば、物語の奥行きが感じられるのにもったいないと思いました。
ヤングマガジンに連載されたセクシー漫画だそうです。
漫画の分類についてはよくわかりませんが、自慰行為もあるので青年向けの作品ではあります。
後半はどうにも消化不良な感が否めませんが、絵はスッキリしているし話のひきかたも上手いので、今後に期待したいと思います。
むしろ成人向けに振り切ったほうがウケたんじゃないかと思えるくらいの作品ではあるので、万人受けはしませんし、評価は低く出ると思います。
もっと評価されても良いとは思うのですが、高得点はつけづらいのが悩ましいところです。
お父さんラブなS級冒険者のアンジェリンと、その父親ベルグリフの二重視点のファンタジー冒険譚です。
ド派手な魔法戦闘があまりない為かアニメ化もされたのに今ひとつ盛り上がりにかけている印象がありますが、設定もしっかりしているし、良作だと思います。
見どころはお父さんに甘えるアンジェリンと、アンジェリンによる誇張された噂に振り回されるお父さんの表情でしょうか。
主人公視点でどっぷりのめり込む作品というよりも、主人公とその仲間たちを第三者の立場で温かく見守る感じで、魔法戦闘のない「葬送のフリーレン」と言った雰囲気があります。
軽い気持ちで読む文字通りのライトノベル小説のコミカライズ作品で、日常系とファンタジー作品が好きな人にはオススメします。
異世界転生学園モノなのですが、転生者は脇役でしかも複数人いるという、設定がふた捻りしてある作品です。
主人公は転生者ではないけれどチートで、目立ちたくなくて、でもタイトル通り高貴な人たちと関わってしまい、注目を浴びてしまうというコメディ作品でもあります。
柔らかいタッチの絵なので、異能力バトルとかに迫力はないけれど、楽しく読める作品です。
ボリューム的にすこし物足りないので評価は控えめにしています。
小説1冊をコミック3巻でまとめているようです。テンポが良いのでサクサクと読めていまい、気がついたら全巻購入していました。絵も綺麗で、騎士×令嬢モノのなので非常に映えます。
4巻以降は完全にラブラブな惚気話になるので、そういう話が読みたい人にはオススメします。
かなり設定は作り込んである印象ですが、あえてライトファンタジーの枠に収めている感じがします。
原作は未読ですが、ハッピーエンドが約束されている(ように感じられる)という意味で、紆余曲折を楽しむ作品と言えるでしょう。
原作を読まずにコミカライズから入りましたが、一気に虜になりました。前評判通りの濃密なハイファンタジー作品で、どっぷりファンタジー世界に浸りたい人向けの作品です。
あまり先入観を持って読んでほしくないので、簡潔に書きますが、主人公達は元からかなり強いのですが、新大陸という未知なる世界で冒険者として様々な魔物と戦うという話です。出てくる敵がだんだん強くなる王道のファンタジーでコメディなし完全シリアスモードでどんどん話が進みます。
続きが気になって、ページをめくる手が止まらない、原作が読みたくなる作品です。
和服(着物)と聞くとどうしても堅苦しく感じてしまう人も多いと思いますが、旅館で着る浴衣だって和服ですし、中はTシャツだっていいわけです。サザエさんの親世代(波平さんとフネさん)は家では和服を着ていますし、普段着が洋服になったのは実はそんなに前のことではなかったりします。
高度成長期に洋服が一気に広まり、和服が売れなくなったので、ブランド化することで差別化、すっかり高級品になると同時に、オフィシャルなシーンできっちり着るイメージが定着しましたが、最近は普段着の和服が見直されています。
この漫画はそんなとっつきにくいと感じる和服をもっと身近に感じることができるようになる作品です。
軽い気持ちで読むと良いと思います。
だって普段着のお話ですから。
アニメを見てから続きが気になって買いました。
ゴルフをラウンドしたことがないので、どれだけ現実的な表現なのかは分からないのですが、理にかなった解説で勝負の駆け引きも分かりやすいです。
ゴルフ漫画といえば、「プロゴルファー猿」「あした元気になあれ」「黄金のラフ」「風の大地」くらいしか知りませんが、間違いなくダントツで面白いです。
作中びっくり箱のようなゴルフと表現されていますが、トンデモ理論の必殺技が登場するわけではなく、あくまでも常識にとらわれないというだけで、ゴルフの堅苦いイメージを取り除いた真面目なゴルフ漫画だと思います。
テンポ良く話が進むので、続きが気になって仕方がない困った作品です。(50巻超をイッキに揃えるのはキツイ、笑)
ほのぼの、というよりはシュール。
初恋を柑橘系とするならば、こちらは梅干しか渋みの残った干し柿と表現するべきでしょうか。
味わいはあるけれど後味が強すぎる。
万人受けはしないけれど、理不尽系コントが楽しめる人にはおすすめします。
色気は高木さんよりはあるけれど、露出は少ないです。
表紙絵の通り可愛らしい女子校生達のフットサル漫画です。1巻はお嬢様高校でのクラブ活動ですが、2巻以降は他校との試合が中心となります。必殺技を叫ぶあたりキャプテン翼を彷彿とさせますが、熱血度合いはかなり低め、かなり緩めのスポーツ漫画という感じです。
女の子しかでてこないからか、かなり柔らかいタッチで描かれており、作者の他の作品とは随分異なる印象を受けました。
タイトル通り、僕が巻き込まれる「事件」帖、探偵ものです。いわゆる少年探偵団ものですが、事件というよりは学校の噂話に好奇心で首を突っ込む感じのほのぼの系で、人が死なないミステリー話です。
なかなか面白いです。
試し読みが面白かったので、一気買い。
3巻で完結なのが、あまりにももったいない。
まだまだ引っ張れたでしょうし、その後の話も色々作れそうなので、ひとまず完結はしたものの、続編とかスピンオフに期待したいところです。
中学生の恋愛みたいな純情さがあるのですが、しっかりと大人の恋愛に落とし込んだ作品で、登場人物も少なめながら、よくもここまで誤解を重ねてすれ違えるものかと感心してしまうほどのド定番ラブコメです。
いや、本当にもっと続けて欲しかった!
1990年代に学生だったなら身に覚えがありすぎて、ウズウズしてくるはず!
今やサブカルチャーというよりクールジャパンの代名詞となっているアニメや漫画ですが、当時は2次元に興味があるというだけで白眼視されていたところがあり、ヲタク認定をされないよう隠れて楽しむものでした。
そんな隠れオタクな青春を振り返る漫画です。
当時連載中で読んでいた漫画、放送されていたアニメの題名やキャラ名が出るだけでウズウズしてきます。
今の20代以下には伝わらないだろうなぁ。
私はドンピシャ世代なので、一話読んだだけで当時の記憶が蘇ってきますが、封印していたモノまで掘り起こしてくれるので、非常に困ります。一人でいるときにしか読めそうにありません。
一言で言うとイタいです。
全力で目を背けたくなるくらいに。
ネット記事で話題になっていたので、1話は読んていたのですが、単発読み切りだとばかり思っていました。
(第2話が本当にあるとは思っていなかった!)
ましてや、そのままのノリで続くなど考えてもいませんでした。
想像してみて欲しい。
いい年した大人の女性が、中学生の子供がいてもおかしくない未婚の女性が、魔法少女のコスプレを渋谷のど真ん中でしている姿を!
そしてそれがテレビ中継されているところを!
全力で変身ポーズをしているところを!
子供に見せてはいけない感がある背徳的な図柄。
怪しいぬいぐるみ的な妖精が毒を吐き、悪い夢でも見せられているかのようなディストピア感が溢れます。
夢と希望と世間体を失った三十路の魔法少女に未来はあるのか!
怖いもの見たさで、次のページをめくるの手が止まりません。
電車内読書非推奨作品です。
いわゆる転生悪役令嬢モノですが、なかなかキャラがたっていて面白いです。
主人公の能力が若干チートなところはありますが、ゲームにおける聖女に立ちはだかる悪役令嬢になりたいと日々努力するところはとても好感が持てます。
魔王が強いからこそ勇者が引き立つように、聖女の優れた引き立て役になるべく優れた女性でいる、という信念はなかなかない設定ですが、5歳も年下で張り合わなくてはならないのですから、なかなかハードです。少しくらいの能力補正は許してあげたくなります。
書籍化もされていますが、なろう系なので原作はwebで読めます。個人的には年上の聖女と張り合っているあたりまでが一番面白いと思います。
アニメ化も決定しましたので、予習したい人は是非。
原作は新海誠。1999年に発表された5分弱の自主制作アニメだったそうです。
残念ながら視たことはないのですが、この漫画は初期の新海誠作品らしい余韻が残る表現が素晴らしいと思います。
自分語り調のところなど、私が視た新海誠作品の中では秒速5センチメートルが良く似ています。
この漫画は猫目線で切り取った飼い主である彼女の一年間を描いた作品です。
登場人物はかなり少なく、彼女が何かに悩み、落ち込み、そして立ち直る。そういった誰にでもあるような日常であり、劇的なことはなにも起こりませんが、余韻だけはしっかり残る、そんな作品です。
あまりにもレポが低評価なので、点数を上げるために高めに評価しています。
舞台を中国に変えた時代劇です。始末記というのは裁判記録くらいの意味で、要するに「遠山の金さん」とか「暴れん坊将軍」の中国版です。
ニーズがないから鞭髪じゃないとか後書きで書いておられるのですが、担当さんの「少女漫画に前髪は必須です!」は至言かと。
たとえば、日本では古代から明治時代までは既婚女性はお歯黒していたんだけど、ほぼ全ての時代劇でお歯黒は使われていません。漫画でもそうです。今の日本にはお歯黒はニーズなくて、白い歯でないと魅力的に感じないんです。その辺りは目をつぶらないと。
時代考証も含めてご都合主義ではありますが、古典的というかド定番なオチが用意されているそういう漫画です。
「電子コミックサービスに関するアンケート」【調査期間】2026年3月6日~2026年3月18日 【調査対象】まんが王国または主要電子コミックサービスのうちいずれかをメイン且つ有料で利用している20歳~69歳の男女 【サンプル数】1,236サンプル 【調査方法】インターネットリサーチ 【調査委託先】株式会社MARCS 詳細表示▼
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