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※本書は「妊娠糖尿病」を紹介するものとなります。「妊娠糖尿病」と「糖尿病」は異なる疾患ですのでご注意ください。「妊娠糖尿病」とは…妊娠をきっかけに血糖値があがり、糖代謝異常をおこしている状態のこと。本作は10万部のベストセラーを持つ奥田けいさんが、2人目の子供を妊娠後、「妊娠糖尿病」と診断されてからの体験談を詳しく描いたもので、通院方法、リアル食生活など、今まで誰も教えてくれなかった情報をコミカルに漫画形式で紹介する。妊娠糖尿病と診断されるママは約7-8%。それなのに、世間での認知度が低く、孤独に闘病を続けている妊婦は多い。その苦しみを経験した著者だからこそ描ける、「妊娠糖尿病妊婦さんの心に寄り添いたい」という強い気持ちがこもった作品だ。さらに、ウォーカープラスでの連載に加え、描き下ろしの新作やインスリン無しで妊娠糖尿病を乗り越えた低糖質レシピも掲載!監修は実際に妊娠糖尿病患者を多く担当する亀田総合病院の産婦人科医である門岡みずほ先生。現在、妊娠糖尿病と闘う人たちはもちろん、これから子を持つ人たちにも是非読んでほしい一冊だ。〇本書の主な構成〇プロローグ第1章 なんで私が糖尿病に!? 2人目妊娠したら糖尿病になった話第2章 糖尿病の治療は食事がカギ!糖質制限を続けられた私の「工夫」第3章 健康維持に終わりナシ。闘病を乗り越えたその先は監修の先生からコラムおわりに※本書で著者が医師の指示とは異なる行動をして病状が改善する描写がありますが、すべての人に当てはまることではありませんのでご注意ください。本書はあくまで個人の体験談であり、医師の診察や指導を否定するものではありません。医師と相談しながら療養されることをおすすめします。

「敦くん、私がいなくても大丈夫だよね」出来の悪さをネタにされて、それでもいつでも笑顔で場の空気を盛り上げるサラリーマン・敦だったが、そんな彼の優しさに惹かれたはずの恋人・亜弓から一方的に別れを切り出される。一緒に暮らしてきた彼女の突然の心変わり。その裏に隠されていた優しい真実。「周りに馬鹿にされてるってなんとなく分かってるけど、それでもみんなが笑ってくれるなら嬉しいんだ」新鋭・小山ジムが描く、愛と感動のラブストーリー。

「あれ、人生って意外と長い・・・?」毒親育ちで一生独身を覚悟した作者が頼れるのは自分だけ!せめて他人に迷惑をかけない老後を目指して、40歳をすぎたら自分メンテナンスに磨きをかけよう!★単行本カバー下画像収録★

古川絵里子(ふるかわ・えりこ)の夫・敏也(としや)は、生命保険会社に勤めているが、元々いた経理部門から営業部門へと異動になった1年ほど前から、目に見えて元気をなくしていった。原因は営業成績を思ったようにあげられないがゆえの、上司からの凄絶なパワハラだった。心配するばかりの絵里子…するととうとう、ある日敏也は電車への飛び込み自殺を図ってしまう。幸いにも未遂に終わり、命には別条なかったものの、診察を受けた医師からは鬱病を宣告され、休職した上での十分な静養の必要性を説かれる。絵里子は弁護士に助けを求め、その助力のおかげで会社側にパワハラ体質の改善のほか、敏也に自殺未遂を起こさせたことに対する解決金200万円の支払い、穏便な復職の確約等の条件を認めさせることに成功するのだが、現実には会社側の狡猾な罠が待ち受けており、再び敏也に自ら命を絶たせるべく追いつめていくのだった――…。(※本コンテンツは合冊版「人生の選択を迫られた女たちVol.25~特集/愛する人の自殺、その時あなたはどうする?」の内容と重複しています。ご注意ください)

一人では生きていけない病気の少女「瑠香」と、そんな瑠香を甲斐甲斐しくも面倒見る青年「湊」は、異常なまでの執着と愛憎が交錯しながらもいびつな形で依存しあう。 ”あなたも私のように 毎晩一睡もできずに朝を迎えてほしい 終わりなき絶望にたっぷりと浸ってほしい そうすれば私は私を語らなくて済む 語らなくても分かってくれるから”__。 親に忌み嫌われながらもお互いを頼りに生きていく切なくも歪んだ恋愛。※配信停止後、この話は閲覧不可となります。

ダ・ヴィンチ・恐山(品田遊)氏推薦!!!――「自分」という暴れ馬に振り落とされそうな人たちへ。ここに仲間がいます。――「発達障害って何ですか?」「何に困ってるんですか?」大人の発達障害当事者へのインタビューで紐解くコミックエッセイ!軽度のADHD(注意欠如・多動性障害)と診断された漫画家と担当編集者が、大人の発達障害について当事者たちへインタビュー!漫画家・カメントツ先生や、女性当事者に聞くASD(自閉症スペクトラム)のお話も。【困りごとの一例】・片付けができない・ケアレスミスや物忘れが多い・対人関係が苦手・特定の手順を繰り返すことにこだわる … etc.どこか心当たりがある人にはもちろん、ない人にこそ読んでほしい「大人の発達障害」の入門書。『マキとマミ ~上司が衰退ジャンルのオタ仲間だった話~』、『吉祥寺少年歌劇』の町田粥による、初めてのコミックエッセイ!

【特別描き下ろしのおまけ付き!】突然倒れた漫画家の竹子に残った後遺症、それを支える夫。想像していた夫との新婚生活は「こんなはずじゃなかった」の連続で…泥沼を乗り越えた作者が贈る、実話を基にした夫婦バトル。※本作品は「シュラバ婚~もういちど夫に恋するチャンスを下さい~ 【分冊版】1~7」と同内容を収録しています。重複購入にご注意ください。

ぼくが3歳のとき、父は他界。母は神仏やご先祖様の声がきこえる人で困っている人の相談に乗っていたけど、家はずっと貧乏だった。親族間の面倒事の話し合いをするのはぼく。“家のこと”のために林間学校も修学旅行も不参加。そして――15歳のとき母が倒れ、17歳から本格的な介護が始まった。ぼくの世界は全て家の中。あのとき、ぼくが過ごしていた時間は母のための時間だった。ぼくもまわりも気付かないまま――。目次第1話 社会から取り残された場所第2話 母は「先生」第3話 学校より優先される“家のこと”第4話 背負わされた責任と罪悪感第5話 ぼくの世界は家の中第6話 進学という希望第7話 深刻化するケア第8話 お母さんのおむつを替えた日第9話 母の死第10話 大人になったぼくの仕事第11話 ヤングケアラー、見つけられた★単行本カバー下画像収録★

美津子(みつこ)は、来る日も来る日も幼い息子・達也(たつや)をあちこちの病院に連れていっては受診させ、医者に病気の診断を仰いでいた。しかし、どの医者も答えはいっしょ…「検査の結果、お子さんはどこも悪くはないですよ」――そんなはずはない! いつもボンヤリしているし、顔色だってこんなに悪い…達也は何かの病気に決まっている!! 頑としてそう言い張る美津子だったが、実は彼女こそが救いがたく重い病気だったのだ。そう、『愛』が欲しいゆえの……。(※本コンテンツは合冊版「スキャンダルまみれな女たちVol.31~特集/裏切りの愛」の内容と重複しています。ご注意ください)

師長亡きあと訪問看護ステーションの所長となった持田。馬渕・深原も抜け、人手不足に悩む持田は新たに看護師募集を開始する。唯一応募してきたのは病棟勤務経験のある若いイケメン看護師の千春で…!? 大ヒット作「ナースのチカラ」の続編!!

訪問看護師の川村由美(かわむら・ゆみ)は、息子の浩司(こうじ)と娘・千勢(ちせ)を抱えるシングルマザー。その経験豊富なキャリアと高い能力を買われてこのたび師長に抜擢されるのだが、部下の看護師から担当変更を直訴され、代わりに訪問した先の患者に会って愕然とする。ボロボロの安アパートに一人住む、その横山収(よこやま・おさむ)という70歳の老人は末期ガンを患っており、アパートの大家の話によると、昔、妻子を捨てて女と駆け落ちした成れの果てだという。実は昔、由美の父親もまた幼い彼女と母を捨てて家を出てしまっており、由美としてはこの二人の姿がだぶって見えて仕方なかったのだ。横山に対してなかば憎しみさえ覚えながら、それでも職務を全うするべく訪問看護に通う由美だったが、なぜか彼はひどい激痛があるだろうに、決して処方された薬を飲もうとはしなかった。一体なぜ…? そこには秘められた家族への想いゆえの悲しい決心があったのだった――…。(※本コンテンツは合冊版「ご近所騒がせな女たちVol.31~特集/女の敵は女!!」の内容と重複しています。ご注意ください)

高校2年の春、摂食障害で体調を崩した私は、精神科病棟へ入院した。私物は没収され、家族とも会えない空間で、私は同じ病棟で生活する人々と出会う。それまでの人生が一変するような絶望のなかで、少女は何を感じ、どのように再び前を向くのか。話題作『高校生のわたしが精神科病院に入り自分のなかの神様とさよならするまで』の作者が自身の経験をモデルに挑む、困難と希望を描くセミフィクション。【あらすじ】高校2年生の春、加藤ミモリは摂食障害で精神科病棟へ入院した。スマホなどの私物は没収され、家族とも会えない外部と遮断された空間で、自由にベッドから降りることすら禁じられた病棟での日々。ミモリは新しい環境に戸惑い、悲嘆に暮れながらも、やがて同じ病棟で生活を送る人々と交流するようになる。いつも廊下で倒れている人、一言も喋らない人、手が赤くなるまで消毒をする人、いつから入院しているのか謎の人、そして自分と同じ病気を持つ人……一風変わった入院患者たちの存在は、いつしかミモリの気持ちに変化を促していくのだった。【解説】松本俊彦(精神科医)【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。

「夜明けの図書館」の作者が描く保健師漫画!新人の三御一花(通称:サンゴ)は、行政保健師として、地域に在住する乳幼児から高齢者までを対象に、医療・健康に関する活動や社会福祉に関する活動を行う。サンゴの実地指導者・七海さやかは元ヤンキーらしいが、アドバイスはいつも的確だ。「誰ひとり取りこぼさない」が七海の口癖だ。そんな先輩に厳しく見守られながらサンゴは、子育てに不安を抱えるママ、メタボの独身男性などの問題に一緒に伴走し解決していく。サンゴの粘りと根性に大注目のお仕事漫画!

「あなたの視力は徐々に失われていきます。早くて2年で見えなくなると覚悟してください」平凡な結婚生活を送っていたユキを不意に襲った病魔。それは脳腫瘍による視覚障害だった。大好きだった教師の仕事、当たり前に続いていくと思った未来、幸せな日常が失われていく中、すれ違っていく夫婦。「頑張る彼女の力になりたい。その気持ちは変わらずにいたはずなのに……」そして二人が選んだ結末とは……。夫婦の真実の愛を描く感動のヒューマンドラマ!

うつ?更年期?それとも? 突然やる気がなくなり気持ちはどん底。息は切れるしとにかくだるい。なんだかいつもの不調とは違う…。メンタルクリニックに駆け込んだところ、診断の結果は「軽度~中度のうつ」。急に下されたうつの診断にとまどいながらも、うつの本を読みまくり、精神科医に質問しまくり、いろんなケアを試した著者。メンタルクリニックの探し方や薬について、主治医との向き合い方といった病院まわりのあれこれから著者が試したあらゆる生活改善の方法まで、著者がうつ抜けしていく過程をじっくり描いた網羅的コミックルポ。ミュージシャン・文筆家としても活躍する精神科医の星野概念氏が監修。うつに関するQ&Aにもお答えいただきます。

どこにでもある普通の家族を変える出来事。長女のみゆきが失恋をきっかけに徐々に精神を病んでいき、その変化により家族の関係性が変わってゆく‥。変わってしまったみゆきと精神を病むことの辛さ、変わらざるを得なかった母親の心境を描いたストーリー。

アラサーの久保田順子は漫画家とアシスタントの仕事を両立し、ごく平凡な日々を送っていた。実家を出てひとり立ちにも慣れた頃、物忘れやイライラがひどくなるなど、体に異常が起こりはじめる。めまい、むくみ、無気力、剥がれるつめ…こんなにツラいのに太って「健康そう」といわれてしまうなんて――……。10年以上におよぶ甲状腺機能低下症との終わらない闘いの日々と妊娠出産をめぐる闘病エッセイ!

ある理由で命を落とし、後宮の時代「雪華国」へと転生した元看護士の白井 蘭。前世の記憶と医療の知識を用いて病人を救う彼女は、いつしか特別な力を持つ“医仙”として崇められ、その噂を聞きつけた雪華国の皇子・琥劉に連れ去られてしまう。聞けば、ワケありの病を持つ琥劉。彼の病気を治すため、“偽りの妃”として後宮入りするも、治療をするうちに二人は惹かれ合い、蘭は琥劉の寵愛を受けるようになって――!?※この商品は「後宮医妃伝」を1話ごとに分冊したものです。

暗く静まり返った夜の入院病棟で体験した恐怖、病床で見た不思議な夢に現れた亡き家族が招いた不思議な現象、廃屋となった病院で肝試しをした時の霊体験──。それは人の生死が繰り広げられる「病院」だから巻き起こった怪異なのか? 読者の体験をもとに漫画化した6話+オリジナル作品を収録したホラーアンソロジー登場!!

更年期の知識をアップデート!ここまでわかった「男女の更年期」の正体。マンガだからひと目でわかる!心と体の不調の治し方。男女の更年期がひと目でわかる!最新情報をどこよりも優しく解説!更年期とは「自分の生き方や今後の人生」を考える準備期間です。更年期ストレスは男女ともにつらいものがありますが、男女の更年期を知ることで、相互理解を深め、よりよい人間関係を深めるチャンスでもあります。身近な問題である「更年期」を、男女ともに正しく、楽しく理解できるのが本書の特徴です。マンガやイラストなどを多用し、ビジュアル重視で更年期のエキスパートがやさしく展開。項目別に展開し、どこから読んでもすぐに役立つ一冊です。■Part1 更年期ってなに?・更年期ってそもそもなに? 更年期の定義をおさらいしよう・更年期のはじまりはこんな症状から… 更年期のサインをチェック・更年期症状を引き起こす性ホルモンの分泌量に注目・更年期はこれからの人生を考える準備期間■Part2 女性の更年期・女性の美と健康を支えるエストロゲンの働きをチェック・ホルモンバランスの変動が自律神経の迷走を引き起こす・治療を受けるべき? 更年期指数をチェックしよう・更年期と間違えやすい病気と更年期以降に注意したい健康トラブル・気になる症状があったら我慢せずに婦人科へ・即効性が期待できるホルモン補充療法(HRT)・HRTの副作用を抑えて安全に続けるには?・じっくり続けて体質改善! 漢方とサプリメントを賢く活用■Part3 男性の更年期・抱え込んでいるストレスに気づくことが、男性更年期ケアの第一歩・男性らしさの立役者、テストステロンの多彩な働きとは?・もしかして男性更年期? 更年期度をセルフチェック!・男性更年期障害の検査は泌尿器科へGO!・即効性が期待できるテストステロン補充療法(TRT)・じわじわ効果を発揮する漢方薬とサプリメント■Part4 不調を改善するセルフケア・更年期は、体の声を聞いて生活習慣を見直すチャンス・3食を規則正しく! 不足しがちな栄養を意識的に・更年期&アフター更年期に意識して摂りたい 栄養素&食材リスト・睡眠の質を高めて若々しいからだと心をキープする!・目標は1日8000歩! 息があがらない程度の運動を習慣に

ゲーム会社の契約社員として働く凪は、ある日両親の離婚が原因で離ればなれになった妹の維音と再会する。幼い頃と雰囲気の変わった維音に困惑する凪だったが、美大に入るために浪人中で息抜きにきたという維音を快く迎え入れた。しかし、徐々に維音の様子がおかしいことに気づき――…!? 統合失調症を患いながら画家を目指す少女と、その家族をリアルに描いたヒューマンドラマ。

ゲーム会社の契約社員として働く凪は、ある日両親の離婚が原因で離ればなれになった妹の維音と再会する。幼い頃と雰囲気の変わった維音に困惑する凪だったが、美大に入るために浪人中で息抜きにきたという維音を快く迎え入れた。しかし、徐々に維音の様子がおかしいことに気づき――…!? 統合失調症を患いながら画家を目指す少女と、その家族をリアルに描いたヒューマンドラマ。

人の肉が焼ける匂い、飛び散る血、骨を切断する音、そんな異様な光景が当たり前の手術室での日常を元オペ室看護師の漫画家が描く!!★単行本カバー下画像収録★

新卒で入った会社でまさか2社連続パワハラにあうなんてー。社内ぐるみのいじめ、罵声を浴びる日々…、苦手な人と無理矢理交際関係に。休職しても、適応障害になっても、辛い日常に終わりはない。嘘みたいだけど、嘘じゃない。リアル体験記

37歳、仕事優先で健康を後回しに生活していたら、お尻から出血。痔だと思い込んで放置していたら、大腸がんステージ4であることが発覚した。直腸を埋め尽くすほどのがんは、すでに他の臓器にも広がっていて手術は不可能。抗がん剤でしか治療ができない状態に...。約2年間の治療をしながら、旅をしつつ、漫画家デビューし、経過観察に至るまでの怒涛の日々を描いたコミックエッセイ!

新シリーズスタート!!クールすぎる小児科医の、熱い情動に溶かされちゃう!あべこべな2人の正反対いちゃラブ!新しい病院に勤務し始めた看護師の佳菜子。小児科医の朝霞先生とは油と水の関係で…!?

ある日突然、息子が不登校に。しかし、母親のうみ子も過去に不登校の経験があった。これは不登校と向き合いながら家族の再生を描いた物語。★単行本カバー下画像収録★

「す、好きです、先生!」 大学病院の研修医・葉月優は、病院を去る予定である胸部外科の天才教授・加納涼に勇気を振り絞り最後に愛の告白をする。しかし翌朝、彼女に悲報が届く。 「優!加納先生、辞めないで病院に残るらしいよ!」 取り返しの付かない告白の惨事を収拾するために、優は天才教授の助手に自ら名乗り出る!※配信停止後、この話は閲覧不可となります。

妊娠するのも出産するのも命がけ!! 仕事に人生を捧げていたら、気づけばアラフォー。高齢出産と呼ばれる年齢になっていた。しかし、ワーカーホリックに結婚なんて無理!と思っていたのに、奇跡的に結婚できてしまう。そうなると、やっぱりほしくなるのが子ども。そのうちできるだろうと思っていたら、新婚旅行後になんと妊娠発覚! ところがその一週間後、突然の出血があって――!? 38歳、高齢出産の壮絶なリアルを描くフルカラーコミックエッセイ、待望の単行本版!!

「生まれてくる赤ちゃんは、上あごがないかもしれません」――。6カ月目の妊婦健診で聞かされたのは、赤ちゃんの上あごが裂けた状態で生まれてくる「口唇口蓋裂」という病気の可能性だった。耳なじみのない病名に動揺するも、夫とともに子どもを育てていくことを決意するじぇにこだったが、度重なる口唇口蓋裂の手術に加え、うまくいかない授乳、自身の体調不良など、はじめての育児にてんてこまい! 「それでも、かわいいから頑張れる!」口唇口蓋裂の娘を育てる、新米ママの奮闘記をつづったコミックエッセイ!

「ついにきてしまった!高齢親の認知機能低下」「これからどうなるの?」考えるだけでユーウツ、でも何とかしなしなくちゃ!■お待たせしました! 大ヒット中の上大岡トメさんの「親の介護とお金が不安です」の第2弾。今回は「認知症とお金」がテーマ。2冊あわせてぜひどうぞ。■第1弾介護編では、「うちの親はまだ大丈夫」だったトメさんちは、第2弾では、かなりあやしくなって不安に・・。■徹底的に「認知症」のことを当事者と家族、子ども目線で解説。専門知識もわかりやすく理解できる。■認知症の人の見える世界、認知症の家族はどうなる? 認知症の人への接し方は?などすぐに役立つ情報。■患者さんとその家族とともに地域医療に約50年とりくむ、名医杉山孝博ドクターのアドバイス満載。■認知症のお金問題や介護制度にもくわしい、人気FP黒田尚子先生が教える「今すぐ子どもがすべきこと」は必見。■日本一親切で役に立つ内容ながら、認知症への不安がやわらぎ気持ちがほっこりする本です。(本誌の内容より)◆ほかにはない、子どもの立場からのリアルな認知症体験の実話マンガやエピソードが満載。泣いたり笑ったり、ほろりとしたり。読み応えバツグン。第1章認知症は怖くない!あわてなくていいんです第2章「もしかして認知症?」と思ったら、家族は何をする?第3章認知症とお金対策情報を集めてすぐ行動第4章認知症の人の見える世界を知ろう第5章親が認知症になったら本人と家族はどうなるの?第6章認知症の人とともに生きていくために●認知症についての基本的な知識、治療法や予防法●親が認知症になったとき子どもがすべきこと、介護の基礎知識●親のお金の管理のことなど、知りたい情報がコンパクトにわかりやすく1冊に。

「目に見えるものだけが全てじゃない」と自身の体験や知人から聞いた怖い話を漫画にするぱるる絵日記さん。物心がつく前から「この世のものではない何かがいる」と無意識に感じ、今でも霊感があるという。ときには体調にまで影響が出たり、身の危険を感じたり、不可解な出来事をたくさん経験してきたぱるる絵日記さんだからこそ表現できる、リアルな怖さや不気味さに背筋がゾッとする話ばかりだ。ただ、怖いのは霊だけではない。学校や職場、SNSなどで「やっぱり人間って怖い」「他人事ではない…」と感じたことがある人も多いはず。今回は、ぱるる絵日記さんが霊感の強い友人とルームシェアをしていたときの心霊体験や、都内の地下鉄を利用したときに霊を連れて帰ってきてしまった話、思いもしない人から驚くような誹謗中傷を受けた話など、ブログやInstagramで未発表のものも含め5作品を収録。誰もが遭遇するかもしれない「怖い話」をそろえました。読んだ後は、思わず自分の背後を確認してしまうかもしれません。

小さいころから家庭には無関心、たまの休日も怒鳴られてばかりで近寄らないようにしていた父。大人になった今も関わることはない。そんなある日、父が認知症と診断された。面倒を見る母親をしり目に自分はどうすればいいのか苦悩する日々…。しかし、父親の様子がいつもと違うことに気づく。認知症の症状ゆえなのか、それともこれが本当の父だったのか…。認知症を通して親子の絆を再確認する感動のヒューマンドラマ。

世間の煩わしさから身を隠すため、末期ガン患者(仮病)として入院した若き経営者、至恩。 そこで出会ったのは身も心も美しい男性、亮。ともに「余命わずか」という境遇の中で互いに好意を寄せあいつつ、本当のことは隠し続ける二人…。ウソがウソを呼び、ホラがホラを生む。本当なのは恋心だけ?※配信停止後、この話は閲覧不可となります。

結婚6年目、大好きな妻との生活がこのままずっと続くと思っていた――。ある日、息苦しさを訴えて入院した妻。医師から告げられたのは「リンパ脈管筋腫症」という聞き慣れない難病の名前だった。入院、手術、リハビリ...穏やかだった夫婦の生活は一変。「きっと大丈夫」を合言葉に前を向こうとする夫婦に、容赦なく襲い掛かる「残酷な現実」と大きすぎる不安...。それでも暗くならずに、2人の日々を取り戻していこう。これは悲しい話じゃない。ただの仲良し夫婦の日常の話。難病と闘う妻との生活を、夫の視点から優しく描いた心温まるコミックエッセイ!

多くの障害をもって生まれ、「医療的ケア」を必要とする恵(あや)ちゃんの誕生から、小学校卒業までを描くドキュメント!!

助産院の娘、きららは、助産師という母親の仕事に魅力を感じていなかった。だが、生命の誕生の現場に立ち会うことになり、初めて助産師という尊い仕事に目覚めていく。いのち育む助産師きららの感動ストーリー。

恋愛禁止の院内で名医と濃厚いちゃラブ! 「余程の変態だな」「その口塞いでやる」クールすぎる小児科医・朝霞先生と油と水の関係の看護師・佳菜子。患者に冷たい態度の彼と言い合いばかりしていたけど、飲み会帰りに送ってもらったら熱い情動に触れてしまい…!? ※この作品は雑誌「恋愛LoveMAX」「恋愛チェリーピンク」に掲載、または分冊配信されたものを再編集したものです。デジタル配信版の雑誌「恋愛LoveMAX」「恋愛チェリーピンク」または分冊配信をお求めになった方は、コンテンツ内容が重複する場合がございますので、ご注意ください。

親に先立たれ、弟の大学進学のために生活を切り詰めながら働く宮永彩(さや)は日比谷総合病院の医局秘書。そんな彩の天敵は脳外科医の日比谷颯士。颯士は病院長の次男で腕も良く、高身長のイケメン。ただし、無愛想で冷徹な俺様ドクター! 無理難題をふっかけてきたり、秘書のことを医師との結婚を狙う腰掛け呼ばわりしたりで、彩は日比谷先生が大嫌い!一方で長男で内科医の日比谷要はいつも笑顔で物腰柔らかく王子様のよう。彩は憧れのような気持ちを抱いているけど、もちろん雲の上の人。ところがひょんなことからこの兄弟との距離がぐっと近づき、まさかの三角関係に!?貧乏秘書と俺様外科医&王子様内科医の溺愛ラブコメディ!※第1~3話を収録

親に先立たれ、弟の大学進学のために生活を切り詰めながら働く宮永彩(さや)は日比谷総合病院の医局秘書。そんな彩の天敵は脳外科医の日比谷颯士。颯士は病院長の次男で腕も良く、高身長のイケメン。ただし、無愛想で冷徹な俺様ドクター! 無理難題をふっかけてきたり、秘書のことを医師との結婚を狙う腰掛け呼ばわりしたりで、彩は日比谷先生が大嫌い!一方で長男で内科医の日比谷要はいつも笑顔で物腰柔らかく王子様のよう。彩は憧れのような気持ちを抱いているけど、もちろん雲の上の人。ところがひょんなことからこの兄弟との距離がぐっと近づき、まさかの三角関係に!?貧乏秘書と俺様外科医&王子様内科医の溺愛ラブコメディ!

沖縄県に住む作者は、自身の病気のことや病院での経験を、これまで趣味で漫画に描いていました。ある日、ひょんな事からその漫画のウチナーグチ版と英語版を自主制作することに!「解離性障害」という心の病気を抱えた作者が描く、実体験漫画の英訳版!全144ページAn author living in Okinawa has been creating manga as a hobby, illustrating their experiences with illness and life in the hospital. One day, through a twist of fate, they decided to self-publish both an Okinawan dialect version and an English version of their manga! This is the English translation of a manga based on the real-life experiences of an author who struggles with dissociative disorder, a mental health condition.

幼い頃に見た医療ドラマに憧れて、看護師を目指したみちこ。無事、夢はかなったものの「人を助ける仕事がしたい」という志とは裏腹に、膨大すぎる仕事量に忙殺される日々を送っていた。現役ナースでもある著者が「ナースあるある」を交えて描くオリジナルストーリー!

月野まるさんの、ユーモアあふれるマンガで介護をやさしく、愉快に紹介。1冊読むと、親の介護へのきほんの備えが身につく。■「親の老い&介護のXデーが、とうとうキターッ!いったいどうしたらいいんだ~」と 途方にくれる前に、マンガでサクッと予習!■マンガ家の月野まるさんは、「ナイフみたいにとがってら 反抗期終わりかけ男子観察日記」が大ヒットの人気作家。■子どもたちも大きくなり、いよいよこれからは、自分の時間を満喫しようと思ったところに、今度は、親の介護がスタートしてしまいます。いまや、アラフィフが数人集まれば、親の介護率100%はめずらしくありません!子育ても、仕事も、家事も、家庭も、そして自分の更年期や老いもあるのに、そこに親の老いや病気と介護ものしかかる!■けれども、不安になりすぎないで!情報をしっかり集め、みんなで助け合って知恵をだせば、いろんな方法で介護は乗り切ることができるんです。がんばり過ぎて親子で共倒れしてしまうのは、絶対に避けましょう!■ままならないアラフィフたちを応援する、介護未経験者さんや初心者さんのための、新しくて楽しいコミックエッセイです。■介護・暮らしジャーナリスト太田差惠子さん監修 月野さんとの対談での、たくさんの役立つアドバイスも必見。

【29歳・無職の体験】300万円…この、しがない専業主婦にとっては気の遠くなるような借金を背負ったせいで、私は離婚することになりました。といっても、世間でよく聞くようなブランド品を買い漁ったり、パチンコなどのギャンブルにのめり込んだりしたわけではありません。そもそもは「潰瘍性大腸炎(かいようせいだいちょうえん)」に「二分脊椎(にぶんせきつい)」…私と娘がこの二つの難病に見舞われてしまうという不幸な運命のもと、想像を絶する人生のイバラ道は始まってしまったのです…愛と悲しみのヒューマン実体験!!(本コンテンツは合冊版「本当にあった女のスキャンダル劇場Vol.7-(2)~特集/狙われた女たち」の内容と重複しています。ご注意ください)

50代半ばのダンナがいきなり脳梗塞。しかもかなり重いという…。 予想だにしなかった事態にすぐに病院に向かおうとしたものの、タイミングも最悪。オリンピックの最中、コロナパンデミック、海外在住という三重苦で… 果たして無事に再会出来るのか?そしてどこまで回復することが出来るのか?症状は?再発は?予後は? …という中年以降の大病の物語です。 ※月刊誌『本当にあった笑える話』の連載に、新たに【描き下ろし】2話を加えた単行本版になります。

お腹が痛いのは、ストレスだと思っていたのに…。中学2年生の佐久間莉子は、友人関係に悩みを抱える普通の女の子。ただここ最近は謎の腹痛に悩まされ、体育の授業を休みがちに。「原因はストレス」だと決めつけ誰にも相談せずに我慢していたが、ある日強烈な吐き気と腹痛に見舞われ、無理矢理病院に連れて行かれる。そしてそこで主治医から「がんが見つかりました」と言われる。思春期で突然がんサバイバーになった中学生が抗がん剤の副作用に苦しみながらも、家族や友人、同年代のがん患者に支えられながら闘病する。命に関わる病気に思春期でなってしまったことへの葛藤や入院生活、そして抗がん剤の副作用や学校での孤独など、フォロワーからの体験談をもとに小児がんの現実を描く。

あの沖楽助産院が復活!妊娠、出産なんでもお任せ!開院50年の沖楽助産院は笑いと感動で大繁盛…!?沖楽助産院を舞台にした明るく楽しいお気楽助産院物語。

【24歳・パート主婦の体験】19歳のとき、15才年上の英俊(ひでとし)と知り合った留衣子(るいこ)は彼の子を妊娠するが、残念ながら3ヶ月目に入ろうかという時期に流産してしまう。しかし英俊は留衣子から離れていくことはなく、「結婚しよう」と言ってくれる。それが流れてしまった子へのせめてもの罪滅ぼしになる…彼の温かな想いのこもったプロポーズの言葉に、感涙しながらうなずく留衣子。しかし、人生はなんと残酷なのだろう? 晴れて結婚して夫婦となった二人だったが、3年が経っても妊娠せず…医師はそれを前回の流産の影響だろうと言うのだ。それでもあきらめず、前を向く留衣子と英俊…そんなとき、新しく職場に入ってきた、自分と同じような境遇にある六つ年上の主婦と親しくなる留衣子だったが――…?(本コンテンツは合冊版「本当にあった女のスキャンダル劇場Vol.7-(3)~特集/女の本当の敵」の内容と重複しています。ご注意ください)

【あらすじ】1996年夏。高校1年生のエミは、サラリーマンの父、専業主婦の母、中学2年生の妹と平穏に暮らしていた。しかしある日、父・ヒロシは脳にできた腫瘍が破裂した影響で、半身まひや失語症の障害を負ってしまう。さらに記憶能力が大幅に欠如し、家族の顔さえわからなくなってしまった父。エミは突然の事態に戸惑いながらも回復を信じ、母親や妹とともに父親を支える日々を送っていくが、一緒に暮らすにつれて、徐々に厳しい現実を突きつけられていく。そして思春期、就職、結婚、出産と、人生のステージが進むにつれ、エミは父親とどう向き合うべきなのか、わからなくなってしまうのだった。脳に障害を負った父親を支える家族の葛藤を赤裸々に描いた、胸えぐる実話コミックエッセイ。【解説】渡邉 修(医師)【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。

結婚5年目に待望の娘誕生。育児で忙しくも幸せな日々は、突如宣告された「乳がん」によって激変した。精密検査の結果、すでにがんは胸や脇のリンパ節に転移しており、ステージ3が発覚。さらに乳がんの中でも悪性度の高い「トリプルネガティブ」タイプかつ、再発率の高い「遺伝性乳がん」であることがわかった。絶望的な状況にもがき苦しみながらも、がんの3大療法(標準治療)である、抗がん剤、外科手術、放射線治療を家族と共に明るく乗り越え、寛解に至るまでを描いた実録闘病コミックエッセイ!【監修・解説】尹玲花(乳腺専門医)【目次】プロローグ ・第1章 33歳ママ、乳がんステージ3になる第1話 がんを疑うには若すぎた? 第2話 私、がんかもしれない 第3話 胸のしこりの正体 第4話 想定よりもはるかに悪い結果 ・第2章 治療を始める 第5話 セカンドオピニオン 第6話 治療方針決定 第7話 抗がん剤治療スタート 第8話 脱毛が始まった ・第3章 抗がん剤治療を終えるまで 第9話 薬アレルギーが発覚 第10話 新しい抗がん剤スタート 第11話 最後の抗がん剤を終える 第12話 遺伝子検査の結果 ・第4章 おっぱいにサヨナラします 第13話 両胸全摘出手術 第14話 もう二度と戻ってこない第15話 放射線治療終了 全ての治療が終わった エピローグ 解説 尹玲花(乳腺専門医)
「電子コミックサービスに関するアンケート」【調査期間】2026年3月6日~2026年3月18日 【調査対象】まんが王国または主要電子コミックサービスのうちいずれかをメイン且つ有料で利用している20歳~69歳の男女 【サンプル数】1,236サンプル 【調査方法】インターネットリサーチ 【調査委託先】株式会社MARCS 詳細表示▼
本調査における「主要電子コミックサービス」とは、インプレス総合研究所が発行する「電子書籍ビジネス調査報告書2025」に記載の「利用しているもののうち購入・課金したことのある電子書籍ストアやアプリ」のうち、ポイントを利用してコンテンツを購入するサービスをいいます。
調査は、調査開始時点におけるまんが王国と主要電子コミックサービスの通常料金表(還元率を含む)を並べて表示し、最もお得に感じるサービスを選択いただくという方法で行いました。
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