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漫画・コミック
虹子ララバイにじこららばい

虹子ララバイ
著者・作者
志賀公江(しがきみえ)
掲載雑誌
発行元
ジャンル
女性漫画 職業・ビジネス
キーワード
くらし・生活出産・育児ホステス日常人情
配信
12巻 完結/111話 完結
掲載時期
1990年代~
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「虹子ララバイ」のあらすじ | ストーリー

夫の唯一の形見となったわが子と共に生きるため、夜の世界に身を置いた女・虹子。まばゆいほどのネオンの下は、その華やかさとは裏腹に虚飾と欺瞞に満ち、虹子の行く手には、次々と過酷な試練が待ち受ける……。

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  • 1巻
    虹子ララバイ(1)

    虹子ララバイ(1)

    187ページ | 420pt

    夫の唯一の形見となったわが子と共に生きるため、夜の世界に身を置いた女・虹子。まばゆいほどのネオンの下は、その華やかさとは裏腹に虚飾と欺瞞に満ち、虹子の行く手には、次々と過酷な試練が待ち受ける……。

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  • 2巻
    虹子ララバイ(2)

    虹子ララバイ(2)

    191ページ | 420pt

    ホステスとして働く虹子がした初めての恋は、悲しい結末に終わった。亡き夫以外の男性を愛してしまったことに嘆く虹子の元に、店を出さないかとの誘いがくる。夜の世界で生きる決心をした虹子にチャンスが訪れる・・・。

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  • 3巻
    虹子ララバイ(3)

    虹子ララバイ(3)

    187ページ | 420pt

    「クラブ・リズ」をやめさせられてしまった虹子。店の専務・大貫の紹介で拠点を新宿へと変えることとなった。虹子を待ち受ける新宿という世界。ホステスとして成長し続ける虹子の新たな伝説がここから始まる――。

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  • 4巻
    虹子ララバイ(4)

    虹子ララバイ(4)

    187ページ | 420pt

    「藍子」のママをかけての勝負はちづるに軍配が上がった。ママの座を得られなかった虹子は次の店へ移る覚悟をする。錦糸町、新宿と渡り歩いてきた虹子が次に挑むのは、あの銀座の街――。男女の欲望と嫉妬が入り混じる夜の世界の幕が開かれる…。

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  • 5巻
    虹子ララバイ(5)

    虹子ララバイ(5)

    191ページ | 420pt

    セブン・グループ最後の良心と言われた重役・溝口から託されたワインを、セブン・グループ社長の橘に振る舞う虹子。忘れかけられていた友情の味に橘は涙を流す…。一方、名を挙げ始めた虹子に義母の影が迫っていて…?

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  • 6巻
    虹子ララバイ(6)

    虹子ララバイ(6)

    187ページ | 420pt

    銀座のクラブ「逢瀬」でママとなり働く虹子。商売も軌道にのり順調かと思えた矢先、虹子の身に新たな試練が降りかかる!虹子の名を語り、客のゴシップを載せた週刊誌が出版されてしまう。疑われる虹子、揺らぐ信頼、虹子を陥れた人間とは一体…?

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  • 7巻
    虹子ララバイ(7)

    虹子ララバイ(7)

    173ページ | 420pt

    「逢瀬」のオーナーであり、銀座の女帝と呼ばれる皇 由香莉からお店の経営権利を譲り受けた虹子は、その権利をかつてお店で働いていた澪に渡してしまう。そして、一から自分の店を持とうと決心をした虹子だったが、新たな壁が虹子の行く手を阻んでいく…。

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  • 8巻
    虹子ララバイ(8)

    虹子ララバイ(8)

    169ページ | 420pt

    無事、吉祥寺に「なないろ」を開店することができた虹子。開店祝いには懐かしい顔ぶれが一堂に介し、「なないろ」は幸先の良い出発をしたかに思えたが、その土地を狙う人の思惑が虹子の知らぬ間に蠢いていた…。虹子に新たな試練が降りかかる。

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  • 9巻
    虹子ララバイ(9)

    虹子ララバイ(9)

    201ページ | 420pt

    セブン・グループの総帥・岸根征次の計らいで「なないろ」を六本木へと移した虹子。それはつまり、岸根が虹子のパトロンとなることを意味していた。人が変わってしまったかのような虹子、徐々に3人はすれ違っていく…。

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  • 10巻
    虹子ララバイ(10)

    虹子ララバイ(10)

    195ページ | 420pt

    バーテンダー・宏美が、ついに虹子の元を去ってしまった。環境、そして人でさえも時間はいとも簡単に変えてしまう。そして岸根と愛人関係を続ける虹子に新たな決意が芽生え始める…。虹子が選んだ道とは…?夜の世界で輝く一人の女性、虹子の決心とは…?

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「虹子ララバイ」のみんなのまんがレポ(レビュー)

(公開日:
【 主人公・町子が母・虹… 】
主人公・町子が母・虹子の様に夜の世界で大輪を咲かせる単純なサクセスストーリーなんだろうと読み始めたら、少しずつ可能性は広げるものの、障害も多々あり、思うような成功を描かない所に惹かれました。 ラストが、読者に考えさせる終わり方(と言ってもハッピーエンドですが…)なので、どこか不完全燃焼でした。どうせなら、専務と結ばれる。とか、押しも押されぬホステスになった。など具体的な続きを読みたかったです。
(公開日:
【 現役 】
現役ホステスから言わせてもらえば、時代錯誤です!! 技術がない子だけなのか?!あと流されやすい子とかです。 今時寝る選択肢はありませんから笑。 こういうものがあるから変な男性がその気になるのです。迷惑です。もっとかっこよく遊ばれるかたいらっしゃいます!! もっとリアルに書いてほしい、絵はとても好きなので、頑張ってほしいです!!
(公開日:
【 私も水商売を経験して… 】
私も水商売を経験して実際は作品のようドラマチックにはいかないけれど銀座という街、高級クラブという場所は男も女も夢を見る舞台だと思います。美しくプライドを持って遊ぶ男性がいるからこそホステスは自分を磨き男を喜ばす… こんなストーリーがそそられますね。
(公開日:
購入者レポ ※ネタバレあり 【 懐かしい 】 レポを見る
バブル後期から崩壊直後に銀座にいました。その頃の銀座赤坂は確かにこんなドラマチックでしたが、クラブ逢瀬のようにお店の方針的に高級コールガール状態というところは1軒しか知らないです。 皇さんと橘社長の恋に憧れていました!今読んでも嬉しくなりました。あの場面が物語のピークかなと思います。 特に北海道からの展開はあまり好きではありません、、、

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