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石山東吉の名作マンガ『男旗』がボリューム感満載+お得感ありの【合本版】として登場!※本作は、通常版『男旗』7~9巻を収録しています。羽竜が渉外代理で海風高へ出向く事に。危なっかしい羽竜を行かせる事は無いと団内でも反対意見が出るが男旗はこれも経験だと送り出す。しかし案の定相手に渡す手紙の清書で致命的なミスをし、あろうことかそれに気付かず海風高応援団団長の机の上に座り込みを決め、「手紙を受け取らない理由を言うまでここを動かへんぞ!」と…。
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石山東吉の名作マンガ『男旗』がボリューム感満載+お得感ありの【合本版】として登場!※本作は、通常版『男旗』1~3巻を収録しています。愛染高校3年・雄方男旗は、名門応援団・ピンホール応援団の旗手。24時間旗を持っていても倒れなかったと言われる男。学校を汚された事に激怒した男旗は、ライバル的存在である剣山高校応援団にたった一人でのり込み壊滅させる。母校の為には命もはれる、熱血硬派な男・雄方男旗の活躍を見ろ!
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石山東吉の名作マンガ『男旗』がボリューム感満載+お得感ありの【合本版】として登場!※本作は、通常版『男旗』4~6巻を収録しています。第60代ピンホール応援団の最初の行事「対面式」…いわゆる新入生歓迎会において、1年生1人1人がかくし芸を披露する事に。羽竜匠は、陣内の無くした旗頭をそれと知らず使ってかくし芸を実行。伝統ある団の象徴を使ってしまった羽竜には処分が下される事となったが、何故か補欠から正式部員に格上げになって……!?
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石山東吉の名作マンガ『男旗』がボリューム感満載+お得感ありの【合本版】として登場!※本作は、通常版『男旗』7~9巻を収録しています。羽竜が渉外代理で海風高へ出向く事に。危なっかしい羽竜を行かせる事は無いと団内でも反対意見が出るが男旗はこれも経験だと送り出す。しかし案の定相手に渡す手紙の清書で致命的なミスをし、あろうことかそれに気付かず海風高応援団団長の机の上に座り込みを決め、「手紙を受け取らない理由を言うまでここを動かへんぞ!」と…。
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石山東吉の名作マンガ『男旗』がボリューム感満載+お得感ありの【合本版】として登場!※本作は、通常版『男旗』10~12巻を収録しています。1年に1度開催される「六旗の集い」。愛染高校含む6校が演舞で競い合い、最優秀校を選ぶという伝統行事だ。回天工業高校の苛烈な演舞に場内はスタンディングオベーション、感動の空気に包まれる。一方羽竜は腫れあがった足をかばいながら、人数を補うために多数の人形を用意したりと試行錯誤するが……?
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石山東吉の名作マンガ『男旗』がボリューム感満載+お得感ありの【合本版】として登場!※本作は、通常版『男旗』13~15巻を収録しています。愛染高校野球部にヤンキー・グループが乗り込んできて金銭を要求してきた。事態に責任を感じた羽竜が張り合うも、野球部マネージャー・木崎は部費を渡してこの場を治めるべきだと判断し金庫を開ける。屈するしかないのかと絶望に陥った羽竜の所に、男旗率いるピンホール応援団メンバーが登場し……。
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石山東吉の名作マンガ『男旗』がボリューム感満載+お得感ありの【合本版】として登場!※本作は、通常版『男旗』16~18巻を収録しています。来年吸収合併される銀破高応援団団長・哀川誠は、試合直前に「お互いの大団旗を賭けたい!」と主張してきた。男旗は哀川の気持ちを理解し、団の象徴である大団旗を賭ける事を承諾。しかしいざ試合が始まると銀破高は8面の大太鼓を持ち出し、打ち合わせには無かった生徒全員応援団を敢行。この賭けは銀破高の策略だった!?
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