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【完全版】成層圏上層より飛来する謎の巨大飛行生命体・天翔体。あまりにも圧倒的な能力に人類は抗う事ができない…。人類の希望は“火球の子”と呼ばれる特殊能力を持った子供達の手に委ねられる。隠忍もその一人だった。極端に「存在感のない」彼女は、その存在を他者から認識できなくなる能力を有していた。彼女さえいればミサイルの発射圏内に近づき、天翔体に対抗できる。そして、そんな彼女を唯一認識できる男性・ダンクにも重大な秘密が…。 ※<完全版>は「夜光雲のサリッサ(1)」紙版の内容をすべて収録したものです。
大陸屈指の大国・フロイセル帝国と戦争をするはめになった小国・ランド王国は、本隊を王都へ向けて敗走させるため、庶子の第四王子ルトに殿部隊を任せる。『無能王子』と呼ばれるルトが率いるのは、たった五十三人の兵士たち。万に一つも勝ち目はないと思われたが、ルトは世界に数名しかいない『魔神格』の魔法使いだった!ルトは魔神の力を示して敵将を圧倒するが、仲間の兵士たちと帝国に降ることを望んでおり――これは祖国を捨てて帝国の守護神として活躍する、最強の氷使いの軌跡。
イケメン男子高校生の牧恭一(まき・きょういち)。彼の父親は報日新聞の元トップ・カメラマンで、日比谷反戦デモ取材中にデモ隊に巻き込まれて亡くなった牧忠(まき・ただし)。母親は保険外交員をしていたが、交通事故に遭ってから精神的に不安定になり、現在では息子の恭一の事を死んだ夫だと思い込んでしまっている。生活のため写真スタジオで働き始める恭一が、自分から父親と母親を奪い去った写真と向き合いながら、カメラマンとしての道を歩んで行く、写真愛に溢れたドラマ。2巻目にはカメラマンにまつわる様々な短編を収録。
吉川英治の小説『三国志』を原作としたコミックが配信!中国・漢王朝の末期。皇帝の末裔でありながら貧しい暮らしをしていた劉備は、黄巾賊に苦しめられている民衆のために立ち上がるのだった。関羽、張飛という義兄弟と共に、乱れた世の中を救い、一国統一を夢見て進んでいく壮大な物語が、いま始まる!作画・黄十浪の繊細に描き込まれたタッチと、シナリオ・坂本六有の秀逸な脚本が見事にマッチした珠玉の逸品です。
吉川英治の小説『三国志』を原作としたコミックが配信!中国・漢王朝の末期。皇帝の末裔でありながら貧しい暮らしをしていた劉備は、黄巾賊に苦しめられている民衆のために立ち上がるのだった。関羽、張飛という義兄弟と共に、乱れた世の中を救い、一国統一を夢見て進んでいく壮大な物語が、いま始まる!作画・黄十浪の繊細に描き込まれたタッチと、シナリオ・坂本六有の秀逸な脚本が見事にマッチした珠玉の逸品です。
1941(昭和16)年12月8日朝7時55分(ハワイ日付7日)。晴れ渡ったハワイの空に突如現れた、日本海軍353機の真珠湾空襲部隊。攻撃隊の空母「翔鶴」飛行隊長・髙橋赫一少佐が指揮する、急降下爆撃隊51機の放った一弾がフォード島水上機基地に炸裂! アメリカ軍真珠湾基地は混乱と驚愕におおわれ、ついに太平洋戦争の火ぶたが切って落とされた! 真珠湾奇襲という、その後の日本と世界の運命を大きく変えることになる歴史的戦史の経緯と真実を、その現場での重責を一身に背負った軍人の生きざまを通して描く、戦記ドキュメンタリー・コミックの決定版!!
心踊る欧州スパイアクション! 戦記漫画の第一人者、滝沢聖峰が送る第二次大戦ブリティッシュスパイアクション!ナチスの進撃を止めるべく戦う、英国女子達。舞台は英国からノルマンディー、そしてパリへと!青い鳥の飛翔の軌跡を追うのだ!
加藤隼戦闘隊――いま、この名称を知っている人が一体どれだけいることだろうか? 第二次世界対戦当時、この名を聞いた味方は沸き上がり、その姿を目にした敵は震え上がったという。当時決して高性能とは言えなくなっていた「隼(はやぶさ)」を操っての、撃墜283機・地上撃破144機という戦果は驚異的と言う他ない。個人ではないが、まさに撃墜王の称号を冠するに相応しい活躍だったと言えよう。本書は、そんな加藤隼戦闘隊の隊員たちの怒濤の活躍と、秘められた真実の物語を描いた珠玉のヒューマン戦記実録コミック集である。
坂井三郎――神の目を持った”大空のサムライ”! 笹井醇一――軍鶏と呼ばれた”ラバウルの貴公子”! 岩本徹三――撃墜数202機!不世出の最多撃墜王! 西沢弘義――奇跡の宙返り!伝説のパイロット!! 杉田庄一――死地をさまよった悲劇のエース! 第二次大戦時、世界最強とうたわれたゼロ戦(零式艦上戦闘機)を駆り、縦横無尽に敵を討ち伝説となった5人のエースパイロットの栄光と悲運を迫真の筆致で描く、圧巻の実録戦記ストーリー・コミック!!
永らく国境を閉ざしていた謎の独裁国家「サバキスタン」はある日、国境を開放した。偉大なるサバキスタンの栄華を世界に伝えるため、世界各国のジャーナリストたちが招かれた。その日、同国では全国民から敬愛を受ける国父、リーダーである「同志相棒」の葬儀のリハーサルイベントが行われようとしていた。サバキスタンの工場に努める女性・ハーモニーもその名誉あるイベントへの参加を許されたひとり。彼女は喜びと誇らしい気持ちを胸に会場となるスタジアムへと向かった。同志相棒に招かれた世界的ジャーナリストのアンリ・パスカルもまた、宮殿内で同志相棒から歓待を受けていた。すべてが豪華絢爛で見事に設えられた奇妙な空間の中、アンリ・パスカルはふと戯れに、庭にある一本の木の枝を折ってしまう。その木は若き同志相棒が植樹した神聖なものであり、それを傷つけることは大罪であった…。架空の独裁国家における不自由や弾圧、陰謀、歴史の改ざん。そして人々の真実を求める心、抵抗、愛する国への願い――。迷える大国・ロシアから届いた、自由の意義を問いかけるアンチ独裁グラフィック・ノベル!
昭和19(1944)年、第二次世界大戦において、大西中将の発案により特攻が採用され、「特攻隊」が編成された。最初の作戦で素晴らしい成果をあげた特攻は、以来正規の艦船攻撃法として固定されることになる。…が、それは悲劇の始まりだった。航空機に爆弾を積載し、搭乗員もろとも敵艦に突入するという人間爆弾のごときその戦法は、数多くの若者の命を奪い再びの帰還を許さない片道切符であった。「お国のため」という号令のもとに、たったひとつの命を捧げた特攻隊員たちの胸中とは、本当の想いとは如何なるものだったのか? 本書は実力派漫画家たちの魂を込めた迫真の筆致で、彼ら英霊たちの凄絶な戦いとその秘話を赤裸々に描いた、特攻隊物語の決定版である!
殺しあう戦場に辟易し敵前逃亡を果たした男・フリッツは行き倒れた森の中で一人の女・アンナと出会う。「死に場所をあげる」という彼女の言葉に誘われアンナの家に逗留することになるが…!?中村卯月が挑戦する戦場サバイバル!
三回目の世界大戦の後、突如として現れた《異形》と、人類は永きに渡る領土戦争を繰り広げていた。対異形部隊《銀の弾丸》に所属する痣倉千弦は、各地で武勲を立て、人類を救う男と称されていたが…?
転生先は戦場真っただ中。与えられたものはーー鍋だけ!?甲冑!宗教!戦争!チートもスキルも存在しないが暴力あり、略奪ありのガチ中世レベルの異世界で、甲冑を集めて生き延びろ!!第3回ドラゴンノベルス新世代ファンタジーコンテスト大賞作品を『鋼鉄のウツィア』の稲田晃司により骨太コミカライズ!!平凡な高校生、葛城来人。突然の事故により命を失った彼の前に現れたのは、謎の女神だった。女神により生前の行いを認められた来人は異世界の青年『クルト』と入れ替わる形で転生を果たす。しかし、彼が転生した先は今まさに激突せんと迫る戦場の真っただ中であった!さらに装備は鍋と鍋蓋だけーー。絶体絶命の状況のクルトはこの世界で生き延びるために、冒険者ギルドを率いる団長、ゲッツ・フォン・ブラウエブルグに対し戦場での生き方を問う。ゲッツから教えられた戦場での生き延び方、そして戦場でともに行動する魔術師の少女、イリスの助けを受けクルトは初めての戦場生き延びるーー。宗教の対立により続く混乱、そして転生前の『クルト』が抱えた鍋と彼自身に関する謎を抱えながらもクルトは冒険者ギルドへと受け入れられていくのであったーー。
兵隊のティモは幼少期より自分を「臆病者のティモ」と馬鹿にする兄を見返すため、戦果を挙げようとしていた。しかし戦いが始まると、活躍の場も無く自軍は壊滅。ろくな戦果も残せず一人生き残ったティモは絶望し、自決をする事に――…が、その時。突然どこからともなくナースをしているという女性・アネリーが現れ、傷の手当てをし始める。潔く死にたいティモは慌ててアネリーから離れ再度自決をしようとするが、それも防がれてしまい…。「もっと生きたい奴を探してこい!」「いいえ…ティモさんを生かしたいのです!」どこまでも追いかけてくるアネリーに、死ぬために逃げ惑うティモ。そうして生と死を懸けた奇妙な追いかけっこが始まるが…果たして、ティモの未来はどうなるのか…? ※こちらは【読切作品】です。
インカ帝國、読者諸兄はその名をもちろんご存じだろう。しかし、文字を持たない文化であったインカには帝國側の歴史書は存在しない。征服者であったスペイン側の記録が残るのみである。しかし落日のインカ帝國にあって最後の抵抗を続けた人物ティトゥ・クシがいる。彼がインカ側最後の文献をスペイン国王への陳述書の形で残した。(インカの反乱 岩波文庫)これは、落日のインカで最後に輝いた青年の物語である!
三回目の世界大戦の後、突如として現われた《異形》と人類は永きに渡る領土戦争を繰り広げていた。重傷を負い、異形の仔を宿すことに…!?その身に宿すは希望か絶望か!?ヒロイックダークファンタジー!
大東徹源は元特攻隊員。上官を殴り、営倉にブチ込まれている間に終戦を迎えた彼は、生き残った事を恥じていた。終戦直後の東京。混乱の中を超人的な空手の腕で生き抜いていく大東徹源の生き様を描く、全男子必見の名作!強く激しく生きたい男に特にお勧め!迫力のストーリー展開、大東徹源の豪快な闘いぶりにも胸が熱くなること間違いなし!
テロの脅威が吹きすさぶ街で、生体兵器『牙』を抱えた哀れで気高い少女は戦い抗う――。YGマンガ大賞出身の新鋭が贈る、新世代「ガールズ・バトル」アクション巨編、堂々開幕!!
日露戦争の勝利へ導いた大日本帝国海軍中佐・秋山真之(あきやま・さねゆき)作戦参謀の物語。『まじかる☆タルるートくん』や『東京大学物語』の江川達也の描く今読まれるべき大名作!! 江川達也の大ヒット傑作コミック「日露戦争物語」が分冊版になって登場!!
空軍中尉のパイロット「ヘンリー飛鳥」はある日、古くからの友人でありライバルである海軍の「ローガン」と共に次期戦闘機の能力をテストする模擬空戦をやる事になった。しかし開始早々、あくまで標的機であるはずの現用戦闘機F-15が空対空ミサイルを発射、ローガンの戦闘機が撃墜されてしまう。戸惑う飛鳥の元へ司令部からの連絡が。何とこれは模擬でなく実弾を用いた実戦で、飛鳥自身が今日の標的だという。無数のミサイルに狙われ、99パーセント逃亡不可能という地獄の罠に嵌められた飛鳥は……!? 戦闘機と共に日々命を賭ける男たちを描いた、新谷かおるの名作品集!
こんな戦争文学がまだあったのか――西島大介の未完の大長編『ディエンビエンフー』ついにトゥルーエンド(本当の完結)へ。完全新作の完結編第1巻ついに刊行。完結へのカウントダウンが始まった。1970年 ベトナム――最期の戦場。僕は彼女(プランセス)にハートを撃ち抜かれた。【著者コメント】西島です。『ディエンビエンフー TRUE END』第1巻をようやく刊行します。復活できて本当に良かった。ぜひ読んでください。大切なことは以下の6点です。・『TRUE END』は完全新作の完結編・いきなり『TRUE END』から読み進めても大丈夫・新装版1~6巻からそのまま『TRUE END』第1巻につながる・旧IKKI版11&12巻は黒歴史=バッドエンドとなり『TRUE END』では別の世界を描く・『TRUE END』は全3巻で完結し、2018年内にすべて物語が終了・旧IKKI版7~10巻は『TRUE END』と同一世界だが、新装版の刊行予定はない信じられないと思いますが、今回奇跡的にそれらすべてが成立しています。2018年に到達する「本当の完結」までもう少しだけお付き合いください。(西島大介)
「白船」と呼ばれた第二の黒船の物語。日露戦争の勝利により太平洋の覇者となった帝国日本。フィリピン、さらには西海岸の防衛を危惧するアメリカ合衆国。対応を迫られたセオドア・ルーズベルト大統領の回答は米海軍主力、戦艦計16隻による世界就航。14ヶ月、約8万kmに及ぶ空前絶後の世界就航、その全て。
歌舞伎役者の養子であるにもかかわらず、歌舞伎に興味がなく演技もど下手クソの照親。一方、歌舞伎の才能に溢れているにもかかわらず、女が故に舞台にあがることができない邦。照親は自身の「演技をコピーする」という能力を使って、間接的に邦を舞台にあげようとするが…?アンバランスな二人がのし上がる歌舞伎の世界!鬼才、庄野晶が描く演技と演技の戦争を御覧あれ!
2022年。「極寒の大国」が禁忌を犯したことを切っ掛けに、世界各国は史上三度目の戦渦に陥る事となった。戦乱は長期化…世界中が疲弊しきったその時、とある一つの提案が、混迷する世界情勢を一変させる。「各国の代表同士が一対一での殺し合う、“決闘”による代理戦争」の制定――。各国間の争いは、死合で是非を決める事が可能となった。そして今宵、日本北方の領有権を賭け、「極寒の大国」と決闘する事となった日本の代表は…全てにおいて、予想を超える人間だった。
▼第1話/砂の剣▼第2話/砂の落日▼第3話/母について▼第4話/砂の呼声▼第5話/砂の兵士▼第6話/学舎▼第7話/御願さびら●あらすじ/太平洋戦争末期、沖縄の離島、前島に日本国軍の小隊がやってきた。名目は防衛。が、日本兵達は、水源である森の木を切り倒したり、爆弾を使って海の魚を獲ったりして、島を破壊していく。それだけでなく、軍隊がいるということは、敵軍の攻撃目標になるということも意味していた……(第1話)。▼日本の敗戦で幕を閉じた太平洋戦争。沖縄の山を守る日本軍“山の部隊”は降伏を拒否し、敵前逃亡をした日本兵を殺したりと、身内である日本人に当たっていた。「生き残るために戦う」を信条にしていた湧川村長が、山の部隊の説得に行くが……(第2話)。▼乳飲み子と、子供3人をかかえ、防空壕から墓の穴まで、戦火から逃げ続けた一人の母親の物語。命懸けで子供達を守ったこの母こそ、作者比嘉慂の実の母親である(第3話)。●その他の登場キャラクター/海里分校長
もし日本が誇る超弩級戦艦「大和」が航空母艦として建造されていたら…!? そんな歴史の「if」を壮大に描く本格派仮想戦記、いよいよ開幕!第1巻「激闘!ハワイ沖 帝国最後の艦隊決戦!!」近代でも通用するアングルドデッキを備えた超弩級空母大和が進水した。そして、ハワイ沖では、戦艦6隻、空母3隻の日本海軍主力艦隊が戦艦7隻、空母2隻の米太平洋艦隊と激闘を繰り広げる。日米主力艦同士の艦隊戦の結果は…!? 漫画版1巻-目次-プロローグ:1972年・一つの最善第1章:日出る処の果てに・戦いの序曲第2章:ウォー・プラン第3章:過去と未来の戦い第4章:開戦準備第5章:ア・ビッグ・ガン・エピックエピローグ:レッド・スカイ・モーニング(原書:1998年刊行)
終戦直後、福岡県八幡の製鉄所で職工として生きる徳馬。彼の兄・義一が戦死し、遺された妻の万火子と結婚することに…。兄の嫁として憧れの人であった万火子との生活が始まるが、まだ彼女の胸の内にある義一の存在は消えていない…!その影を乗り越えることができるのか、苦悶する徳馬だが、やがて「当たり前の夫婦」となることができるのか。日々の暮らしを共にする中で、もどかしさと切なさ、ピュアな初々しさがあふれる夫婦ラブストーリーが始まります。
戦争劇画の第一人者・小林源文が珍しく描いた架空の爆笑戦記漫画。数々の小林源文作品に登場した佐藤大輔、中村正徳コンビがソ連、アメリカ相手にド派手に暴れまわるコメディー漫画。中村軍曹は1943年満州での戦闘でソ連軍の捕虜になり、ソ連軍女性士官に性交の相手をさせられる。無事、生き延びたものの、その後も運任せで戦争を戦い抜く怪作。巻末に中村の大図解付き。
戦争劇画の第一人者・小林源文が描く未来戦記!人類は、新たなる新天地となるべき太陽系外の植民星を見つけ、大気の改造を行うことにした。だが、そこにエイリアンが侵入し、この星を占拠する。この事態に、人類は宇宙海兵隊=マリーンを派遣し武力偵察を行うことにした。その中には初の実戦に挑む女性士官候補生・ハイトの姿もあった。果たして、ハイトは生き延びることができるか?
戦争劇画の大家・小林源文が架空の日本士官の数奇な人生を描く。1939年8月、満州国とモンゴルとの間で起こったノモンハン事件。前線に出ていた帝国陸軍・川島正徳少尉は、ソ連軍の捕虜になるも、辛くも脱走。敗戦濃厚なドイツ陸軍・ゾーレッツSS少尉と仲良くなり、名車・タイガー戦車を駆り、ソ連軍に挑む。
戦争劇画の第一人者・小林源文が歴史のif「ソ連軍の北海道侵攻」を描く。ソ連のクーデーターを契機に第三次世界大戦が勃発!日本駐在の米軍が欧州戦線に移動するのを阻止するため、ソ連極東軍が北海道上陸作戦を決行。そして、自衛隊は米軍の助けを借りずに、ソ連機甲師団との戦闘に突入した!!
戦争劇画の第一人者・小林源文が架空の第三次世界大戦を描く。冷戦終結がなかったifの世界。1995年7月、突如ワルシャワ条約機構軍が西ドイツに侵攻し、突如 第三次世界大戦が始まった。不意を突かれたNATO軍は防戦一方の展開になる。果たして、NATO軍に勝ち目はあるのか?そして、この戦争を起こした影の黒幕は誰なのか?
戦争劇画の第一人者・小林源文が描いた実録短編漫画集。雑誌「モデルグラフィックス」(大日本絵画)で特集に合わせて連載された短編実録漫画の総集編。第二次世界大戦の数々の戦いや、日本戦闘機・月光の活躍、そしてベトナム戦争までをも網羅している。軍事マニアのバイブル的作品。目次「バトル・オブ・ブリテン」(英国の戦い)「北アフリカ戦線」「北アフリカ航空戦」「東部戦線 ロシア侵攻バルバロッサ作戦」「ソ連・フィンランド戦争」「太平洋の戦い」「史上最大の戦車戦 クルスク1943」「ノルマンディ上陸 連合軍の反攻」「東部戦線の崩壊」「ベトナム戦争」
戦争劇画の第一人者・小林源文が架空の第二次朝鮮戦争を描く。20XX年、北朝鮮の金主席は、祖国統一実現のために、韓国に対し奇襲を行った。突如、北朝鮮軍が38度線を突破し、韓国領内になだれ込み、首都・ソウルを目指したのだ。その距離およそ50km。韓国軍の必死の反撃が始まる。
戦争劇画の第一人者・小林源文が架空のソ連による日本侵攻作戦を描く。199X年7月、ソ連軍太平洋艦隊が突如新潟沖に進軍。揚陸艦により戦車を新潟の海岸に揚げ、東京を目指す。直線距離でわずか300km。首都を落とされれば負けが濃厚になるため、なんとしても東京だけは守らなければならない。実戦経験がほとんどない自衛隊の試練が始まる!
戦争劇画の第一人者・小林源文が描くSF架空戦記!西暦2100年、人類はタイムジャンプを可能にしていた。その時、第二次大戦末期、ドイツが核兵器の開発を成功させていた事実が判明。このままでは未来が変わってしまう。そこで未来の人類はこの時代に軌道降下兵を派遣し、ドイツの原爆開発計画を阻止することにした。目的も知らされずに派遣された軌道降下兵はドイツ軍と接触。未来兵器を持つとはいえ寡兵の軌道降下兵は精鋭ドイツ兵との戦闘に勝てるのか? そして、彼らは身分を秘匿したままミッションをクリアできるのか?●目次VOL.1「降下」VOL.2「遭遇」VOL.3「交戦」VOL.4「レジスタンス」VOL.5「V-1」VOL.6「脱出」VOL.7「追撃」VOL.8「テレマーク」VOL.9「包囲」VOL.10「ラスト・ウォー」
戦争劇画の第一人者・小林源文がドイツ軍下士官の苦悩と戦場の厳しさを描く。1942年、スターリングラードでの敗北を受け、劣勢に陥っていたドイツ軍。鉄の意志を持つ下士官・ヴェルナー軍曹率いる歩兵分隊は迫りくるソ連兵と戦いながら、生き残る道を模索する。戦場の厳しさと上官の愛情を描いた良作。
戦争劇画の第一人者・小林源文がドイツ国防軍戦車兵ハントの活躍を描く。東部戦線、北アフリカ、そしてまた東部戦線、西部戦線、ベルリンと転戦に次ぐ転戦をしながら戦うハントの生き様を見よ!その他、5人の英雄の物語や、短編集「ソルジャー・ブルース」も収録。●目次(1)作戦目標スモレンスク(2)作戦目標モスクワ(3)作戦目標エルアラメイン(4)作戦目標エルアラメイン1942(5)作戦目標ハリコフ1943(6)作戦目標クルスク 鉄の嵐(7)作戦目標クルスク 鉄の墓場(8)強敵現わる(9)東部戦線の崩壊(10)ファレーズの地獄(11)目標 アントワープ(12)最終戦(13)最後の勝利(14)最後の始まり英雄列伝 ビットマン戦記英雄列伝 ヨーヘン・パイパー英雄伝説 シュナイダーライト英雄伝説 ルーデル英雄伝説 黒い悪魔ハルトマン「ソルジャー・ブルース」 ACT.I プロローグ ACT.II 虎に爪が生えた ACT.III 虎は目覚めり ACT.IV バビロンのトラ ACT.V 東京戒厳令(前編) ACT.VI 東京戒厳令(後編) ACT.VII ヴェルトナー555(前編) ACT.VIII フェルトナー555(後編) ACT.IX ラスト・ワン(前編) ACT.X ラスト・ワン(後編)
戦争劇画の第一人者・小林源文が描く近未来SF戦記!198X年に突如起こった核戦争により人類の大半は死滅し、都市は廃墟と化した。そして、地球は「核の冬」を迎え、30年が経過。それでも、人類は争いをやめなかった。そんな中、伝説の機動歩兵・アーノルド=ゲイツは記憶を失いながらも戦場に復帰。混沌とする記憶の中、敵が繰り出す機動兵器の猛攻を潜り抜け、敵拠点最深部に位置するジグリ要塞破壊のため、最後の決戦に臨む。新たに描き下ろし新作パート16ページを追加した「ワンマン・アーミー ゲイツ」完全版が装いも新たに新発売。
戦争劇画の第一人者・小林源文がドイツ戦車兵の活躍を描く。ドイツ軍の戦車猟兵・ハーゲンとソ連軍の戦車兵・ゴロドフとの因縁の対決を第二次世界大戦の開戦から終戦までの4年間にわたり描いた大作。ハーゲンは三号突撃砲C/D型、マーダーIII、ナースホルン、三号突撃砲G型、三号戦車M型、四号駆逐戦車(A)、ヤークトティーガー、ヘッツァー等様々な戦車、装甲車両を操る。一方、敵のゴロドクはT-35多砲塔重戦車、T-34/76 1941年型、1942年型、KV-1、T-34/85、JS-2で対抗する。果たして、どちらが勝つのか…?●目次プロローグ第1話「平原の怪物」第2話「旋回90度!」第3話「雪上の悪魔」第4話「平原の狩人」第5話「悪夢の再来」第6話「ゴロドクの恐怖兵器」第7話「ゴロドクの災難」第8話「1941年のタイガー戦車」第9話「ビュッテゲンバッハの袋小路」第10話「後方からの援軍」第11話「三つの奇跡」第12話「騎士十字の重み」
戦争劇画の第一人者・小林源文が第二次大戦で活躍するドイツ戦車部隊の活躍を描く。世界最大の戦車戦「クルスクの戦い」(別名・ツィタデル作戦)はドイツの負けで終わった。この戦い以降、ドイツは勢いを失い、ソ連軍に追われることになる。そんな1943年秋、黒騎士=エルンスト・バウアー中尉が率いる第8戦車中隊はロシア南部にいた。そこに補充兵・クルツ・ウェーバーが配属される。補給もままならない状態の黒騎士中隊は生き残ることができるのか?●目次エピソード0:プロローグエピソード1:“ファイア! 零距離射撃だ” エピソード2:“パンツァーフォー” 鉄の棺桶になろうともエピソード3:そして800号はワナに はまったエピソード4:運命の女神は力を与えてくれたエピソード5:死神は突然やってくるエピソード6:黙示録の騎士エピソード7:我ら戦車猟兵黒騎士中隊エピソード8:デッドエンドエピソード9:新生黒騎士中隊エピソード10:火と鉄の試練エピソード11:必殺砲撃戦バックフロントエピソード12:悪夢の日エピソード13:黒騎士の黒い木曜日エピソード14:夜に向かってエピソード15:ハルマゲドン最後の章補遺・黒騎士中隊の概要特別寄稿・押井守あとがき・小林源文
戦争劇画の第一人者・小林源文が満を持して描く太平洋戦争の真実、前編。ヨーロッパ戦線ばかり描いた小林源文が初めて描いた太平洋戦争。緒戦となる真珠湾攻撃、そして、英国領だったシンガポールを陥落させる。さらに、イギリス海軍相手にインド洋海戦を戦う日本海軍。果たして、その勝敗は…!?
戦争劇画の第一人者・小林源文が興味深いと感じたドイツ軍のエピソードを11作短編形式で描く。ルーデル大尉は、時代遅れのスツーカ(急降下爆撃機)の両翼に37ミリ機関砲を付け、即席の対戦車攻撃機にし、出撃する。不屈の闘志を持つルーデルはソ連製戦車を次々と撃破していく。だが、ドイツをめぐる情勢は日増しに厳しさを増していく。ルーデルは生き延びることができるか?●目次(初出)1.カノンフォーゲル 大砲鳥初出/コンバットコミック(日本出版社)1990年11月号2.鷲の日 あるいはハンスの厄日初出/コンバットコミック(日本出版社)1996年11月号3.スターリングラード42/43初出/コンバットコミック(日本出版社)1993年11月号~1994年1月号4.闇の眼初出/コンバットコミック(日本出版社)1996年10月号5.B-17初出/コンバットコミック(日本出版社)1991年8月号6.カッシーノの緑の悪魔初出/コンバットコミック(日本出版社)1996年10月号7.ノルマンディー1944初出/コンバットコミック(日本出版社)1994年7~9月号8.クールラント1944初出/コンバットコミック(日本出版社)1989年4月号9.ガーランド 最後の戦い初出/コンバットコミック(日本出版社)1996年9月号10.ベルリン1945初出/コンバットコミック(日本出版社)1989年5月号11.イギリス本土侵攻作戦初出/特攻大作戦 奇想艦隊コミックスペシャル1(徳間書店)コラム「図解 ドイツ軍砲兵の戦い」※描き下ろしコラム「解説”W.W.IIヨーロッパ戦記”」※書き下ろし
戦争劇画の第一人者・小林源文がドイツ東部戦線で戦う懲罰部隊を描く。敵前逃亡などの戦争犯罪者のみを集めた懲罰部隊「ガンプグルッペZbv」。彼らは味方からも消耗品扱いされる日陰者の集団だ。そんな彼らは、激戦地・東部戦線に送り込まれ過酷な最前線に投入されてしまう。果たして生き伸びることはできるのか?●目次第1~7章原版:「カンプグルッペZbv 完全版」2003年2/28発行
戦争劇画の第一人者・小林源文が史上最大の上陸作戦である「ノルマンディー上陸作戦」をリアルに描く。1944年、ドイツ軍はイギリスからフランスへの上陸作戦があり得ると踏んで防御陣地を多数構築していた。そして、迎えた6/6、連合国軍は、フランス・ノルマンディーへ大規模上陸作戦を決行する。悲劇的な損害を受けると覚悟していた英国宰相・ウィンストン・チャーチルの予想は当たるのか?●目次Act.01「ノルマンディー上陸」Act.02「作戦開始」Act.03「オマハの攻防」Act.04「ヴィレル・ボカージュの攻防」Act.05「カーン攻防戦」Act.06「ファレーズ包囲戦」Act.07「日系人部隊の西部戦線」読切「SS第102重戦車大隊第2中隊の8日間」初出/歴史群像(学習研究社)No.88~93
戦争劇画の第一人者・小林源文の代表作。1980年代の東西冷戦下を舞台にした「Cat Shit One」新シリーズ第1巻。1979年11月、イランにあるアメリカ大使館がテロリストに占拠された。この事態に米国政府は、パッキーたちに人質解放とテロリスト殲滅を指示する。果たして、パッキーたちは無事任務を遂行できるのか?●目次第1~8話コラム「用語解説」初出/No.19、20:ストライク アンド タクティカルマガジン(エアワールド社)、No.21~26:ストライク アンド タクティカルマガジン(カマド社)
戦争劇画の第一人者・小林源文が第二次大戦末期の若きドイツ兵の半生を描く。1943年春、ドイツ第三帝国総統・ヒトラーは前線の将兵の士気を上げるため、ドイツ陸軍歩兵をプロイセン帝国式に「擲弾兵」と、従来の機械化歩兵師団は装甲大隊を加えた「装甲擲兵師団」に改称した。そして、若き武装SS装甲擲弾兵になったフランツ・グートホルツは最前線に投入され、数々の死闘を繰り広げる。※珠玉の読切4本も併録。●目次主要登場人物紹介プロローグ「開戦前夜」Act.1「ヨーロッパ戦開戦」Act.2「バルカン半島進入」Act.3「バルバロッサ作戦開始」Act.4「戦場での出逢い」Act.5「はるかなるハリコフ」Act.6「ハリコフ大反撃」Act.7「クルスクの激闘」Act.8「東部戦線崩壊の序曲」Act.9「連合軍ノルマンディー上陸」Act.10「ファレーズの地獄」Act.11「束の間の安らぎ」Act.12「ベルリン大攻防戦」エピローグ「ベルリン脱出」源文先生の仕事場拝見(過去編)読切「第656駆逐戦車連隊、クルスクでの戦い」※当初は「ヴィットマン戦記1943」に収録読切「武装SS戦車兵エルンスト・バルクマンの戦い」※当初は「ヴィットマン戦記1943」に収録読切「地獄の彗星(コメート)」※当初は「ザームラント1945」に収録読切「SS第102重戦車大隊第2中隊の8日間」※当初は「ノルマンディ1944」に収録初出/「シミュレイター」冬号(1987年、翔企画)、「コンバットコミック」8月号(1990年、日本出版社)
戦争劇画の第一人者・小林源文がアフガン紛争に志願した日本人ゲリラを描く。アフガン紛争の最中、ゲリラの中に一人の日本人がいた。ソ連首脳部は、その日本人を捕まえて政治宣伝に利用することを計画する。そのために精鋭部隊をアフガニスタンに派遣した。圧倒的な数で襲い掛かってくるソ連兵に対し、ゲリラたちの取った作戦は…!? ※珠玉の読切2本も併録。●目次「サムライソルジャー」読切「鋼鉄の咆哮」ヘルマン・ビッグス戦記2※当初は「鋼鉄の咆哮 W.W.IIドイツ装甲師団戦記」に収録読切「ウサギの黒騎士物語」原版/1999年2/25発行
戦争劇画の第一人者・小林源文がオムニバス形式で平成時代の自衛隊の活躍を描く。平成の世、日本の現状を憂いた若い士官が部下を引き連れて武装蜂起し、警視庁や防衛庁などを占拠した。そのクーデーター軍に対し、佐藤大輔三等陸佐が率いる自衛隊正規部隊が反撃を仕掛ける…。その他、白兵戦、市街戦、ドッグファイト、近代戦、SFなどのifモノが併録されており、読み応え満点。●目次「平成維新」「LA SALIDA DEL SOL」「上海侵攻作戦」「RED SUN RISING」「砂漠の豹」「CALL SIGN EMERGENCY CHANNEL9 OVER!!」「帝都決戦」「不思議の国の自衛隊」※描き下ろしLecture of J.S.D.F.[解説・戦う自衛隊] 作品解説原書/「ボムコミックス」(日本出版社)2000年4/15発行
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「電子コミックサービスに関するアンケート」【調査期間】2025年2月14日~2025年2月19日 【調査対象】まんが王国または主要電子コミックサービスのうちいずれかをメイン且つ有料で利用している20歳~69歳の男女 【サンプル数】1,236サンプル 【調査方法】インターネットリサーチ 【調査委託先】株式会社MARCS 詳細表示▼
本調査における「主要電子コミックサービス」とは、インプレス総合研究所が発行する「電子書籍ビジネス調査報告書2024」に記載の「利用しているもののうち購入・課金したことのある電子書籍ストアやアプリ」のうち、ポイントを利用してコンテンツを購入するサービスをいいます。
調査は、調査開始時点におけるまんが王国と主要電子コミックサービスの通常料金表(還元率を含む)を並べて表示し、最もお得に感じるサービスを選択いただくという方法で行いました。
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