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「竹良実(たけよしみのる)」の漫画・コミック一覧

「竹良実」の検索結果
1~3件/全3件

  • 青年漫画サスペンス・ミステリー

    不朽のフェーネチカ

    竹良実

    無料で試し読み
    250pt
    5.0(1件) お気に入り:41人

    この後自殺か人殺しでもしないかぎり、聖人認定は間違いないと言われる修道女のマザー・ドロテア。だがある日、彼女の経歴を疑う青年記者・アレハンドロが修道院を訪れる。彼女の正体は、奇跡の聖女か、稀代の詐欺師か――。『辺獄のシュヴェスタ』で各所から激賞された竹良実が放つ、85ページの特濃読み切りを、リクエストにお応えして緊急電子書籍化!電子版では彼らのその後を描いた、おまけマンガ3ページも収録します。

  • 青年漫画歴史・時代劇

    辺獄のシュヴェスタ

    竹良実

    無料で試し読み
    550pt
    4.5(6件) お気に入り:694人

    16世紀、神聖ローマ帝国。罪なき賢者が「魔女狩り」という名の迫害に遭った時代。魔女狩りを指揮する修道会の処刑で家族を失くした「魔女の娘」エラは、魔女の子供達を集めた女子修道院に収容された。激流のごとき変革の刻。聖母を形どった拷問具「鋼鉄の処女」と共に辿るエラの苛烈な運命を描く、サバイバル歴史大作…!!

  • 青年漫画SF・ファンタジー

    バトルグラウンドワーカーズ

    竹良実

    無料で試し読み
    550pt
    お気に入り:24人

    『辺獄のシュヴェスタ』の作者、最新作! 『辺獄のシュヴェスタ』の竹良実が選んだ次の舞台は、“現代の戦地”―― 失業中に30歳を迎えた平 仁一郎のもとに届いた、一通の手紙。それは未知の生命体「亞害体」と戦う人形兵器「RIZE-ライズ-」を遠隔操縦するパイロット職の通知だった。 人類のために立ち上がる者 という意味を込めて命名された「RIZE」。戦地の最前線で、人々に知られず世界を救う仕事に就いた仁一郎だが…!? 生死を懸けたSFアクション大作、開幕!!

作家名:
竹良実
ふりがな:
たけよしみのる
掲載作品数:
3作 (うち、完結作品2作
掲載紙:
月刊アフタヌーン、ビッグコミックスピリッツなど
竹良実の作品をお気に入り登録している人:
759人
最もお気に入り人数の多い作品:
辺獄のシュヴェスタ』(694人
竹良実の作品のまんがレポ:
15件
最もまんがレポの多い作品:
辺獄のシュヴェスタ』(14件

竹良実の作品 みんなのまんがレポ(レビュー)

  • 辺獄のシュヴェスタ

    購入者レポ
    公開日:2019/09/19

    とても良かった。一気…

    参考になった(1)

    とても良かった。一気に読んでしまった。
    中身の濃さがすごい。人物の細やかさ、よくある仲間を試したり裏切ったりただそれだけの話ではない。
    グロいシーンもあるが、苦手な人でも読めると思う。

  • 不朽のフェーネチカ

    購入者レポ
    公開日:2018/11/27

    賢い女は美しい

    参考になった(5)

    辺獄のシュヴェスタの主人公も、恐ろしく頭が良く、強く、そして優しい女性でした。
    今回の主人公も、自分の思いを達成する為だけに、その強靭な心と頭を使って生涯を聖人として日々を費やします。
    究極の自己中心とも言えるでしょう。
    でも、それぞれの主人公は、何年も経つ間に様々な出会いがあり、信念は変わらないのに、その信念を貫くための行いそのものに意味を持つようになります。
    その変容がまた、彼女たちの揺るぎない心を強調させ、その魅力にとても惹かれます。
    また良い作品を見せてもらいました。ありがとうございました。

  • 辺獄のシュヴェスタ

    購入者レポ
    公開日:2018/09/27

    見応え十分でした!

    参考になった(4)

    全6巻と少なめの巻数でしたが、内容がとても濃く見応え充分でした!主人公が困難を仲間と知恵を絞りながら目的の為に乗り越える姿に感動しました。
    少し残酷なシーンもありましたが、それ以上に主人公の人間力、逞しさに勇気をもらえました。久しぶりに素晴らしい作品に出会えました!

  • 辺獄のシュヴェスタ

    公開日:2018/07/17

    なるべくなら推されて欲しい作品

    参考になった(11)

    ひとまず、内容と密度を考えて、この巻数で綺麗に完結させていることに拍手。正義とは何か、誰にあるのか、信じるものは果たして正解なのか、悪とは、何か。疑問を感じることの大切さ。無知故の迫害や疑い、ヒステリー、恐怖。それ対し、信仰することへの美しさ、清さ、正しさ、救済。そこに出てくる歪み、気付き。歴史や街、ひいては国に向かい、完全と思われるものを覆す困難。どれもうまく描かれている。語り継がれることのない歴史の裏、というような一巻の導入に納得させられる内容。

  • 辺獄のシュヴェスタ

    購入者レポ
    公開日:2018/07/09

    素晴らしいの一言

    参考になった(9)

    読んで損はないはずです。
    すごく深いお話でした
    素晴らしいとしか言えません
    今まで出会った漫画の中で一番です

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