\会員登録(無料)キャンペーン中/

人気メニュー

お得情報

ユーザーメニュー

ヘルプ&ガイド

漫画を探す

無料漫画

ジャンル別漫画

メディア化漫画

人気の著者

人気の掲載雑誌


『毒親』新刊配信記念フェア

キャンペーン期間

2019 9/12 まで
このキャンペーンは2019年9月12日に終了しました。
毒親

毒親

あらすじ|ストーリー

「あんな男、死ねばいいんだわ」――それは母が夫に向けて言った言葉。愛美の両親は熟年になっても仲が良く、理想の夫婦。そして優しく上品な母はまるで聖母、自慢の母だった。しかし、父が急死すると世界が変わる――すっかり落ち込んでしまった母を心配した愛美は、夫の快諾もあり同居を提案するが、遠方に住む夫の両親に却下されてしまう。仕方なく愛美の家の近所で一人暮らしをする事になった母は、徐々に豹変していくのだった…。わがまま、金遣いの荒さ、家事放棄、愛美への過干渉…そして、苦言を呈した夫への発言。――聖母のような母はどこへ?果たしてこの狂気の姿が本当の母なのか?

蜜と毒~逆恨みの復讐

蜜と毒~逆恨みの復讐

あらすじ|ストーリー

冷え切った夫婦関係。心を癒してくれる存在との甘い蜜のような不倫。しかし――その愛は、重すぎる。痛すぎる。――マチコは可愛い娘と息子、そして夫の四人暮らし。ある日突然、幸せであるはずの毎日に少しずつゆがみが生まれ始めた。自宅の前に放置された女性用生理用品や避妊具。マチコに対する職場でのいじめ、夫の不倫相手の来訪…。怒りと寂しさに震えるマチコは、優しさと好意をまっすぐ向けてくる職場の若手社員・大塚と一晩を共に過ごしてしまう。自然体の大塚の優しさに甘え、現実から逃避するマチコだったが、それが思いもよらない事態へと発展していく…愛がゆえの狂気が家族を襲う!!マチコたち、家族の運命は…?

鳥カゴの妻たち~淫らなPTAの実情

鳥カゴの妻たち~淫らなPTAの実情

あらすじ|ストーリー

「ダメ、やめて!私、沈黙をやめるから、貴女を助けるから…」浅川由美はその日、一人の女性を探していた。大橋静香。由美と同じK小学校PTA役員だった。無事を必死に願う由美だったが、静香はビルの上から身を投じてしまう。その少し前、由美は夫と娘たちの四人で幸せに暮らす主婦だった。しかし、PTA役員になってほしいと娘の担任・叶の頼みを聞いたことから幸せは崩れてしまう。金で強請り、美しき人妻―女―を侍らせる。清廉潔白であるはずのPTA役員会は肉欲と金に支配された組織だった!ケダモノ男達に汚され、家族に言えない秘密を抱えた女たちは、沈黙の中でもがき苦しんでいた。そして、静香の死をきっかけに女たちの復讐が動き出す―――

人間ダービー~金に溺れる母親たち

人間ダービー~金に溺れる母親たち

あらすじ|ストーリー

――母親という“女”の本性を暴くキケンな遊びが始まる!愛息の航一郎が進級でエリートクラス『花組』になった。(私はこうちゃんをのびのび育てたいのに…)そう思う専業主婦の佐江は、医師家系の夫や親族からの重圧、同級生のママ達からのマウントで苦悩していた。その日の帰り、同じクラスだという生駒亜美に声をかけられ、花組のママ友ランチ会に誘われる。佐江は悩みを相談できると思って参加を決めるが、これが全ての始まりだった…。花組のママ達は子供達のテストの点を競い、大金を賭けていたのだ!「これはご褒美金。成果を出した子供を讃え、その親が優秀であることの証明」“優秀な母親”という甘い響きが佐江を、母を、女を変えていく…。

はつこい、もういちど。

はつこい、もういちど。

あらすじ|ストーリー

――昨日、今日、明日、その先も…きっと私は同じ生活を送っているんだ。夫と娘、姑の四人で暮らす主婦の香苗は50歳。日々の家事だけでも目まぐるしく、嫁いびりが好きな姑に、何を考えているのかわからない夫との生活に時々息苦しさも感じていた。そんな香苗の唯一の息抜きは、SNSに綺麗な空の写真をアップすること…。ある日、SNSにメッセージが届く。――30年前の元恋人・貴さんからだった!SNSを通して交流を続ける二人。貴さんのあの頃と変わらない優しい口調は、まるでタイムスリップをするように青春の思い出を呼びさまし、香苗の荒れた心を癒していく。そしてとうとう――『今度 会おう』30年ぶりの再会は、香苗の運命を動かしていく――。

今夜、うちに来ませんか?~やもめに恋して

今夜、うちに来ませんか?~やもめに恋して

あらすじ|ストーリー

「いらっしゃいませ、居酒屋きたじまへ」偶然出会ったその人は美形で料理上手な男やもめ…シングルファザーだった!?新任保育士・南野温子は、道端で動けなくなった猫・こーすけを助けようとして、猫泥棒と間違えられてしまう。誤解はすぐに解け、お詫びにと飼い主宅“居酒屋きたじま”でご馳走されることに。店主の北島涼は、温子好みの憂いを帯びたイケメンで優しくて、温子の体調を気遣う料理まで作ってくれて…思いがけず胸が高鳴る温子。さらに涼の息子・冬馬に懐かれた温子に涼は「また来てくださいね、温子さん」と微笑んで…――そんな顔されたら…私、あなたに恋していいですか?

このキャンペーンは2019912日に
終了しました。