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【電子限定おまけ付き】おまけが収録されているのは電子版だけ!【※この作品は話売り「プリンセスくんとナイトさん」の第1巻~6巻を収録した単行本版第1巻です。重複購入にご注意ください。】「本当に僕を、守ってくれますか?」身長179cmの高身長OL・内東貴夜子は、サバサバした性格でみんなから慕われるお姉さん系女子。小さい頃はお姫様に憧れていたキヨコだったが、ぐんぐん伸びた身長のせいもあり、今では周囲の女の子たちを守る護衛役になっていた。そんなある日、キヨコは同じ会社の後輩で、「地味などんくさい系男子」と悪い評判を流され心配していた姫野尊(みこと)から、彼に関するとんでもない事情を聞く。それは、姫野が実は周囲を巻き込んでしまうほどの絶世の美貌の持ち主であり、穏やかな日常に波風を立てないために、敢えて地味系男子を装っていた、ということ。本当は仕事も優秀なのに、容姿のために自分を隠そうとし続ける姫野に対し、キヨコは先輩として協力することを決意する。「私が姫野くんの盾になってあげる。だから無理に自分を隠すこと、やめてみない?」その日から、『姫と護衛』の関係になる二人だったが、お互いに対して少しずつ、特別な想いが芽生えていって……?連載開始から大反響! 絶世のプリンセス系美男子・姫野くんと、彼を守る騎士(ナイト)系女子・内東さんのウブで可愛いハッピーラブコメ、待望のコミックス化!











人間と妖(あやかし)が共存する閉ざされた島・暗天街の真実を記録する若き情報屋の運命とは――ここは人間と妖が共存する街―――暗天街。孤島であり、ひとつの街。外界との交信も途絶え、妖の巣窟となり果てた街は法も秩序もなく、スラム地域も珍しくない。そんな閉ざされた街ではあるが、人々は強く朗らかに日々を過ごしている。ただ、この街には謎に包まれたことと、知ってはいけないことで溢れている。知りたいと思っていても、真相へは辿り着けなかったり、辿り着いたとしても、代償がつきまとう。「街は何かを隠している」そう感じた若き情報屋が、その責務として真実を記録しようとする中で聞いたのは「この街には“人間問屋”が在ると云う」という噂だった。果たしてその真相は? そして情報屋の運命は? 期待の俊英が圧倒的画力で魅了するオールカラーのコミック&イラスト集。美麗イラストと描き下ろし漫画54ページで構成!【内容紹介】第一章……郵便屋第二章……鴉屋と鳩屋第三章……殺し屋煙管第四章……彩蟲師第五章……踊り子と筆屋第六章……人と妖少憩………ニアの近況報告第七章……人間問屋 ※各章にミニコラム付きまるで自分も其処に住んでいると錯覚するほどのディテールまで描かれた「暗天街」。独特の世界観に浸りながら、退廃的な街での時間をお楽しみください!


高校2年の春、摂食障害で体調を崩した私は、精神科病棟へ入院した。私物は没収され、家族とも会えない空間で、私は同じ病棟で生活する人々と出会う。それまでの人生が一変するような絶望のなかで、少女は何を感じ、どのように再び前を向くのか。話題作『高校生のわたしが精神科病院に入り自分のなかの神様とさよならするまで』の作者が自身の経験をモデルに挑む、困難と希望を描くセミフィクション。【あらすじ】高校2年生の春、加藤ミモリは摂食障害で精神科病棟へ入院した。スマホなどの私物は没収され、家族とも会えない外部と遮断された空間で、自由にベッドから降りることすら禁じられた病棟での日々。ミモリは新しい環境に戸惑い、悲嘆に暮れながらも、やがて同じ病棟で生活を送る人々と交流するようになる。いつも廊下で倒れている人、一言も喋らない人、手が赤くなるまで消毒をする人、いつから入院しているのか謎の人、そして自分と同じ病気を持つ人……一風変わった入院患者たちの存在は、いつしかミモリの気持ちに変化を促していくのだった。【解説】松本俊彦(精神科医)【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。










”私のはんぶんは、ともだちでできている。だから私は、前を向いていけるのだ。(本文より)フィンランドを好きになって10年以上。フルタイム就業+寿司学校通いという修業期間を経てついに北欧移住の夢を叶えた「週末北欧部chika」。信じられないくらい忙しくて、寿司修業先で泣きそうになったり英会話レッスンで言葉に詰まったり…そんなくじけそうになる瞬間も、「がんばればできる気がする!」と謎の前向きさを保てていた理由は、「世界各国にいるともだちのおかげ……!!」自分と似たともだちとは同じ楽しみを共有し、異なる考え方を持つともだちには感化されることが、また自分らしさのひとつになっていく――。喜びとひらめきを与えてくれるともだちとのエピソードをつづる、前向きフレンドシップエッセイ!『世界ともだち部』に登場するのは、たとえばこんな友人たち!・「兄」「妹」と呼び合うフィンランド人のともだち・ハリネズミさん・「こんな人になりたい!」と思い続けている心のヒーロー、ノルウェーの歌手5人組・はじまりは一目惚れ!わたしの“はんぶん”だと感じる韓国人のともだち・キツネさん・大学時代の寮で、眠れない夜に発足した「インソムニア部」etc…コミックスだけで読める描きおろし漫画も収録!【大人気SNSアカウント「週末北欧部」とは…】北欧が好きすぎて、会社員として働きながらフィンランドでの就業を目指して寿司学校に通い、ついにその夢を叶えてしまった人。前向きで、何かを愛することが上手な著者のエッセイは優しくてエネルギッシュな読み心地。(自画像のにこにこしたおもちのような生物は、カモメがモデル。)”


歴史はときに、血を欲する──司馬遼太郎のロングセラー歴史小説を、『墨攻』や『ムカデ戦旗』で知られる時代劇画の第一人者である森秀樹がコミカライズ! 原作の連作短編集中、「桜田門外の変」と「花屋町の襲撃」の2編を収録しました。「桜田門外の変」は、尊皇攘夷派の薩摩藩士・有村治左衛門が水戸藩の脱藩志士17名と供に、大老・井伊直弼を襲撃するまでを描いた作品。安政の大獄で父と兄が獄死した松子と治左衛門との、淡い恋も綴られる。この暗殺事件から幕末狂瀾の時代が始まります。「花屋町の襲撃」は、海援隊の陸奥陽之助(宗光)が、暗殺された坂本竜馬の仇を討つまでの物語。同士として頼ったのは京女のお桂と、剣客「後家鞘の彦六」。竜馬との奇妙な恩義で結ばれた3人の復讐劇の直後、王政復古の号令が下り、幕末は終わりを告げます──。本作は、週刊文春において2017年5月から10カ月にわたって連載され、動乱の時代を彩った志士たちの群像描写と緊迫感溢れる殺陣シーンが大きな反響を呼びました。なお、司馬遼太郎・森秀樹コンビによる「文春時代コミックス」シリーズとして、2021年6月刊の今作を皮切りに、7月に『新選組血風録 一』、8月に『新選組血風録 二』、9月に『新選組血風録 三』を連続刊行する予定です。ご期待ください。



産まれたばかりの赤ちゃんを母親が埋める新生児遺体遺棄事件。そんな悲しい事件の犯人は、幼い頃に親しかった友人だった。タイムラインに流れる事件の見出しと、感情的なコメント。あの頃、たしかに幸福な日々を送った「わたし」と「あなた」は、いったい何が似ていて、何が違っていたのか? 切なく儚い人生の断片を描く、渾身のセミフィクション。『わたしは家族がわからない』『わたしが誰だかわかりましたか?』に続く、やまもとりえ最新作。【あらすじ】家族から継いだ個人病院に勤務する小児科医のまどかはある日、母親が産まれたばかりの赤ちゃんを埋める新生児遺体遺棄事件が近所で起きたことをニュースで知る。テレビ画面に映る、無表情で疲れ果てた様子の容疑者の女性――それは、まどかが幼い頃に親しくしていた友人ののぞみだった。公園を走り回ったこと、夏にスイカを食べたこと、可愛い女の子の絵を描いたこと、東京で一緒に暮らす約束をしたこと……。まどかは、かつて幸福な毎日を過ごし、やがて少しずつすれ違い、別の道を歩んでいった2人の記憶を蘇らせるのだった。【解説】村井理子(翻訳家・エッセイスト)【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。



[心霊刑事楓の概要]武芸百般の超人刑事高見澤と古き者達の眼を持つ霊感少女楓が、正義と虐げられた善なる者達を守って悪と妖魔を相手に戦います。物語の舞台は人間界に軸足を置きつつも、妖界、魔界、亜空間霊界、死霊界、化身世界のアヴァタール、冥界、域外など広範に拡大し、類のない世界観をお楽しみいただけます。また、高見澤と楓の味方になる人外の仲間達、次々と現れる怪物的な悪しき者達、善悪両サイドのキャラクターの魅力は尽きることがありません。エピソード形式となっておりますが、読み進めるうちに想像を超えた広がりのある不思議な世界の中に入り、壮大な物語であることに気づかれると思います。心霊刑事楓の序章に当たる最低賃金バイト編は13のエピソードで構成されており、刑事の高見澤とバイトの楓が相互の不信感を抱えつつも唯一無二の相棒になっていくまでのストーリーで、アクション、笑い、悲しみ、可愛い、ほっこりが詰まっております。本作品はWEB小説サイトに連載し、総合月間第一位等ご好評をいただいた小説版心霊刑事楓のコミカライズですが、漫画として新たな作品とする意気込みで制作致しました。SFファンタジーのファンの方々は、実空間と亜空間、現世と死霊界を旅することができる種族です。この種族こそが、苦悩する現世を救える唯一の希望なのです。皆様に青龍の加護がありますよう。弥剣龍高槻むい亜空間ファンタジー




「運気を向上させる」「必ず幸せを掴む」そんな言葉に頼るしかないと思ってしまった。スピリチュアルの沼にはまってしまった女性たちの結末とは―。【あらすじ】2人の子供と優しい夫に囲まれて幸せな家庭を築く一方、自分に自信がもてずうじうじしがちな専業主婦の梅子。父と母の死を経て、梅子は実家の整理とリフォームを計画するが、その実家で娘が怪我をするなど不運な出来事が続き不安を覚えていた。そんな時、看護師として大病院で働く親友のあかねから風水を勧められる。実はあかねも進展しない彼との関係に焦りを感じ、定期的に電話占いを利用していたのだ。最初は半信半疑だった梅子だが、とある事故をきっかけに風水師に頼ることを決意する。風水師の助言に従って生活を送ると小さな幸運が続き、どんどん風水にハマっていった梅子は、行き過ぎた行動で周囲を巻き込み始める。そんな梅子に不信感を覚えた娘の結花は、母に内緒であかねに相談するが…。過去のトラウマ、将来への不安、家族や恋人への想い――ただ幸せになることを願い、占いにすがった2人の女性の波乱と縺れを描くセミフィクション。【解説】卯野たまご(漫画家・手相家) 著書『夢を叶える!引き寄せノート術』など【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。


<「水木しげる漫画大全集」FINAL SEASON!>「ゲゲゲの鬼太郎」「悪魔くん」といった代表作はもちろん、幻の貸本や新聞掲載の1コマ漫画まで、あらゆる水木漫画をコンプリート。未収録原稿や、カラーイラストなども余すことなく収録した唯一無二の完全版をお届けします。京極夏彦責任監修『水木しげる漫画大全集』第3期全35巻刊行開始!!『水木しげる漫画大全集』(1989-2001)、第3期、第12回配本。★収録作品「ボクの一生はゲゲゲの楽園だ上」「妖怪博士入門 ぼくのガキ時代」★資料編★解説「楽園と繋がった人」竹下景子(女優)★初出一覧★付録「茂鐵新報」3-24号(通巻92号)・ある日の一言「ベビィのころは、よく親父とか兄貴から低脳、低脳っていわれていたけど、ホントは頭がよかったんだなァ」・監修者が訊く! 水木プロダクション チーフ・アシスタント 村澤昌夫インタビュー1(ほか)水木しげるがその生涯を丹念に描く自叙伝、『ボクの一生はゲゲゲの楽園だ』を、本全集では全3巻に分けて刊行! 幼き水木少年の記憶に残る、ヒト・モノ・風景、そして目には見えない不思議な世界……。上巻では、故郷境港で過ごした幼少期から、太平洋戦争開戦と南方出征までを収録するほか、「ぼくのガキ時代」など『妖怪博士入門』も抄録! ★解説「楽園と繋がった人」竹下景子(女優)

蛭子能収だから許される!?”正直すぎる”蛭子能収が実際に見た芸能人&芸能界の裏側を大暴露!エッセイ漫画と全6章のインタビューで芸能界を語る、有名人&業界人、冷や汗もの(!?)な1冊。目次太川陽介との『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』『ネプリーグ』で大恥をかき、『うわっ! ダマされた大賞』でいじめられる真面目すぎるデヴィ夫人と大物・高橋英樹田中律子が帰ってやる気を無くす具志堅用高プライベートの競艇場で仕事中の坂上忍に会う『絶対に笑ってはいけない』でロケ15時間・出演1分津川雅彦監督の映画の本読みでひとり笑うキャラ変えを狙う有吉弘行滑舌が悪くて明石家さんまにあきれられる『スーパーJOCKEY』で松村邦洋とバウバウプロデューサーの誕生日会にしかたなく行く銀座のクラブの支払いが誰持ちなのか気になる競艇場でいきなり頭を叩かれる家の玄関にうんこを投げ入れられる勝俣州和と街を歩いて落ち込む蛭子と行く韓国競艇ツアーに来た客が7人芸能人特権をフル活用テレビ局の廊下や楽屋で感じる孤独車窓の景色を見ていたら再ブレークする有吉弘行の変身を目の前で見るビートたけしと具志堅用高 2人の超人について楽屋挨拶をしない理由と2月の年賀状芸能界でのお友達はいないかもしれない蛭子流 芸能界生き残り術……他

外国とか昔の日本の風習・考え方ってかなりぶっとんでた!contents「死んだ後に結婚?それって誰得!?」な価値観…死者の婚姻「イギリスのご飯ってなんでまずいの…」な価値観…イギリスの食文化「14股男にワーキャ―する平安女って…」な価値観…一夫多妻制「明治時代の男子学生がリアルでキャッキャウフフしていた!?」な価値観…明治時代の男色「“私の血はワインでできている”の類の話?」な価値観…酒は食べ物「そんなにポップに我が子を里子に出すぅ~?」な価値観…昔のフランスの里子制度「歴史上初のことをやる人の考え方って、ぶっとんでない?」な価値観…幕府が出来た理由「歴史の教科書で見た、平安美人にきょとーん!?」な価値観…美人の定義「小さいサイズの方がかわいい靴が多いから?」な価値観…纏足(てんそく)「えっ!? 日本はまだ育児のワンオペ、フツーなんですけど」な価値観…坐月子(ズオユエズ)「土足で家に上がるのは、日本では芸人のボケだけ」な価値観…靴を脱がない欧米人「人間の遺体をわざわざ鳥に食べさせるなんて…」な価値観…鳥葬「人を食う食わないって、それって価値観の問題…?」な価値観…食人の習俗「男の浮気にも悩まされず、女性がイキイキ暮らす世界がこの世に存在するなんて!」な価値観…母系社会「覚醒剤とかと違って、植物100%だから安心 じゃないんだぞ!」な価値観…薬物問題「おうち大事!だから性別なん(略)



ビッグ錠×牛次郎。WEBを中心に度々話題を呼ぶ、名作料理対決漫画の傑作選がついに電子で登場!!料理対決漫画の金字塔コンビが送る名作を、『食欲誘う焼き物対決編』としてまとめた魅惑の傑作選でお届け!少年料理人・香介の奇抜な工夫と発想が光る、破天荒な料理が次々と登場する!料理の事となるとすぐ熱くなり、プロの料理人を相手にも「出来らぁ!」と勝負を挑むスーパーくいしん坊こと鍋島香介。彼の料理勝負の中でも特に人気で記憶に残る対決と言われる『美味ステーキ勝負』を始め、『火の玉チャーハン』『ケーキ玉子焼き』『完全無欠の病院食』『焼き鳥の丸太焼き』など数々の名勝負を収録。果たしてどんな料理が飛び出すのか!?気になる勝負の結末を、本書で最後まで見届けよう!!ビッグ錠●漫画家。料理・グルメ漫画の第一人者。1968年『さよならサクランボ』(少年画報社「週刊少年キング」掲載)でデビュー。代表作は漫画原作者の牛次郎と組み大ヒットした、1973年『包丁人味平』(集英社「週刊少年ジャンプ」)。牛次郎●漫画原作者。作画・ビッグ錠と組んだ1971年『釘師サブやん』(講談社「週刊少年マガジン」)で漫画原作者としてデビュー。その後もビッグ錠とのコンビで『庖丁人味平』『スーパーくいしん坊』を世に送り一世を風靡した。





蒼風高校学生寮「アルゴー寮」に入った新入生、明科一帆(あかしなかずほ)と壱岐良知(いきよしとも)が割り当てられたのは男子禁制のはずの女子寮(2号館)だった!?直情一直線の一帆は激怒するものの、男子の入寮希望者が多く部屋の割り当て変更は行われない。一帆の幼馴染で共に入寮した亀行道は、そんな一帆達をうらやましがるが、実は女子寮と男子寮の間には埋められない溝があったのだ。一帆は持ち前の行動力で問題に立ち向かって行くが、そこはなかなか一筋縄ではゆかず……!?女子寮を束ねる紅尾鈴(べにおりん)、一帆の隣部屋の十文字唱、南部希美、三郷西夜(みさとせいや)ら女子寮生と、一帆や亀、壱岐達男子寮生の交流を描いた学園ドラマ。『すくらっぷ・ブック』に続く、小山田いく青春3部作第2弾!!小山田いく先生の当時の単行本コメント『中学から、五年制の工業高専に進んだボクは、16歳から20歳までを寮と下宿で暮らしました。だから「学校」というと、すぐ「寮」を連想してしまうのです。その寮という、同世代だけの大家庭で知ったいろんなことを、いつかかいてみたいと、ずっと思っていました。……かかずにおくにはあまりに楽しい場所でしたから。』

▼第1話/広東粥(前編)▼第2話/広東粥(後編)▼第3話/椒麻鶏▼第4話/紅焼獅子頭(前編)▼第5話/紅焼獅子頭(後編)▼第6話/冰花鶏蛋鳳凰球▼第7話/紅菱乳鴿▼第8話/麻婆豆腐▼第9話/柱元蒸鶏 ●主な登場人物/沈夫人(上海の豪商・劉家の奥方。性格は少々厳しい側面をお持ちとか…)、李三(田舎から自分の店を出すために上海へ上京した料理人。腕は良いが、人も良すぎる苦労人) ●あらすじ/1920年代の中華民国。国内は乱れ、さらに列強による外圧にさらされていた時代。地方から流れてきた日雇い労働者たちがあふれる大都市・上海の一角で、粥の屋台を営む男・李三は、店が全くはやらないことに落ち込んでいた。そんな中、美しい高貴な婦人・沈夫人が偶然通りかかり、李三の粥を食することになり…?(第1話) ●本巻の特徴/大人気作『沈夫人の料理人』が装い新たにリニューアル!! 麗しき美食家マダム・沈夫人が料理店を出店し、気弱な料理人・李三はスカウトされるが…!? 美味しそうな料理レシピも堪能できる、中華的美食コメディー第1集!!

安野モヨコ、志村貴子、二ノ宮知子、秀良子、ヤマシタトモコほか、「フィール・ヤング」で連載されていた「ごはん」にまつわる1Pリレー漫画が1冊に! 雑誌掲載時にはなかった◆スペシャルインタビュー&対談◆許斐 剛(テニスの王子様)特別インタビュー! 羽海野チカ(3月のライオン)× 鳥野しの(オハナホロホロ)スペシャル対談を新たに収録。思い出ごはん、おすすめ料理、食生活、おふくろの味、旅メシ、ソウルフード etc….個性あふれる漫画家たち、総勢50名の “ごはん事情“ が満載! ◆執筆陣(50音)◆阿仁谷ユイジ/阿弥陀しずく/安野モヨコ/いがわうみこ/いくえみ綾/池辺葵/伊藤理佐/岩岡ヒサエ/宇仁田ゆみ/えすとえむ/衿沢世衣子/おかざき真里/御徒町鳩/鴨居まさね/カラスヤサトシ/河内遙/楠田夏子/くらもちふさこ/黒娜さかき/小池田マヤ/サメマチオ/信濃川日出雄/四宮しの/志村志保子/志村貴子/ジョージ朝倉/高野雀/谷川史子/堤谷菜央/鳥野しの/西つるみ/二ノ宮知子/ねむようこ/野田彩子/のばらあいこ/長谷川スズ/秀良子/日生マユ/福満しげゆき/ふみふみこ/堀内三佳/町麻衣/三島衛里子/南Q太/都陽子/村上かつら/元町夏央/山崎童々/ヤマシタトモコ/山中ヒコ
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「電子コミックサービスに関するアンケート」【調査期間】2025年2月14日~2025年2月19日 【調査対象】まんが王国または主要電子コミックサービスのうちいずれかをメイン且つ有料で利用している20歳~69歳の男女 【サンプル数】1,236サンプル 【調査方法】インターネットリサーチ 【調査委託先】株式会社MARCS 詳細表示▼
本調査における「主要電子コミックサービス」とは、インプレス総合研究所が発行する「電子書籍ビジネス調査報告書2024」に記載の「利用しているもののうち購入・課金したことのある電子書籍ストアやアプリ」のうち、ポイントを利用してコンテンツを購入するサービスをいいます。
調査は、調査開始時点におけるまんが王国と主要電子コミックサービスの通常料金表(還元率を含む)を並べて表示し、最もお得に感じるサービスを選択いただくという方法で行いました。
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