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わたしというヒトは…どんなヒトか、自分ではそれなりに理解しているつもり。マイペースで協調性がなく料理好きで手仕事好き、色気なしで強情…。でも、それって主観じゃない!? 他人の目を通してみる「わたし」ってどんなヒトなんだろう? ということで、34人のプロに「わたし」を判定してもらいました。自分を知るとは足りない自分を知ること。知れば、少しだけよりよい好きな「わたし」になれるかも!?

銭湯でみる女性の下着、コスメ売場の制服、マンガを選ぶ男、ラーメンに行列する人、アニメ映画オールナイト、巣鴨とげぬき地蔵の老人、総合病院待合室の人、イッセイミヤケのプリーツ、吊革の握り方、新宿ファミコンショップの青年、パリの青年、パリの若者、ソウルの若者、バルセロナの若者、夏休みラジオ体操の子供…。ファッションスケッチ! あなたもマンガになっているかも?

ひとり1台パソコン環境、携帯メールも日常化した現在。さすがのアナログセイコも重い腰を上げ電脳化をはかる! はたしてどんな格闘があったか?「あんたには電脳センスがない!」と友人に断言されて落ち込むものの、ホームページを立ち上げようと奮闘したセイコの電脳生活。新キャラクター「電脳ちゃん」の4コママンガも見逃せない!!

99年4月にメディアファクトリーより刊行したセイコの読書記録。小さな宝物、三姉妹、倒錯の愛などテーマにそって、3冊を紹介。また、子供のころに読んだ本、最近読んだ本など102冊をコミックエッセイで綴ります。偉そうではない、つれづれなセイコの読書人生。

バーを楽しむ、パチンコをやってみる、スポーツ観戦の楽しみは? 鍋の季節、いい湯だな、レストランを楽しもうなどなど、オトナのアソビを楽しむ著者。そんな彼女が提案する「オトナのアソビ」とは、今いる状況を上手に遊ぼうということ。みなさんも、これを読んで、遊ぶ感性に磨きをかけて、オトナらしく毎日を楽しみましょう!

お相撲を見に行くときの作法は? お葬式での常識、非常識は? など、生活作法の話や、ワインの選び方、器の選び方といったセンスよく暮らすテクニック、占いにはまる女やタレント好きな女など、得意の人物観察も充実。これを読めば、アナタの女力がぐぐっとあがります!

30代独身、食べることが大好き。外食も好きだけど家ごはんも好き。忙しいときのひとりごはん、二人でゆっくり家庭のごはん、おもてなしごはん、接待されるごはん、居酒屋ごはん、旅先のごはん……。いろんなごはんがあるけれど、毎日のことだから、自分のペースで行きましょう。セイコのなるほど~ごはん本。ほっかほかでお届けします。

セイちゃんとは、著者のコドモのころの呼び名。セイちゃん5歳、お姉ちゃん、妹の、三姉妹と厳格な父、厳しいけれどもやさしい母の5人家族のコミックエッセイ。季節の行事にまつわる思い出、夏休みの思い出などなど、コドモ時代の懐かしくも暖かい、家族の日常を描いた一冊。

その日、ペットショップのすみのケージでウトウトしていたひときわ小さく元気のない子猫。それがグーグーでした――。

子どものときに手がかかる子は、大人になっても手がかかるってホント!? 幼稚園児ふたりの育児をセキララに描いた伝説的子育てコミック『ママはぽよぽよザウルスがお好き』から早16年。破壊魔&イタズラ王だった二人もすっかり成人し、立派な大人になっている…はずが、全然そんなことありませんでした! 父の仕事を手伝うリュウは相変わらずの超マイペース。紆余曲折の末に22歳で大学生になったアンはいまだに青沼家の問題児。かわいいころを過ぎて、思春期も一段落して、成人式も終えたはずなのに。子どもっていつまでもこんな感じなの? 子どもをもつすべての親御さんたちにエールを送る、子育ての「その後」を描いたコミックエッセイです。

太った猫たちがつづる美しい季節とやさしい言葉…日本に生まれてよかった!一年間を24等分に区切った暦「二十四節気(にじゅうしせっき)」さらに3分割して、72等分に細分化した「七十二候(しちじゅうにこう)」昔の日本では、太陽の動きに合わせ自然や天候の変化を感じながら、「季節」に寄り添い暮らしてきました。過ぎゆく時間、季節のうつろいに思いをはせる……そんなこと考えるヒマなんてないほど、忙しくて慌ただしい日々。でも、もしちょっと立ち止まって「季節が変わる匂い」を感じることができたなら。。。ふっくらほほ笑む猫たちが、毎日がんばるあなたの心がほぐれたらなぁ~と思いながら、おだやかに、そしてときにだらしなく、日本古来の季節の区切りを表した言葉をつづります。日本の風土から生まれた美しく優しい言葉が、あなたを癒してくれますように。

わたしの暮らし編では、お部屋の間取り、野菜ダイエット、にんにくのうわさ、ぽん酢の真相…。調べ物編では、和のアンティーク探し、日常的文具、銀座銭湯 の調査…。モジモジちゃん編では、一緒にビール! お楽しみ編では、ウクレレ、カラオケなどなど。セイコのなんでもない、当たり前な、でも、少しだけ楽し い日々が一冊になりました。

定番アイテムが攻めの1着になるアイデア満載全身コーディネートで見れるからもう迷わない!おしゃれと浪費の達人・桜沢エリカのお気に入りアイテムと着こなしアイデア集

薬味やハーブはおいしいし、健康的なので食べたい。でも意外と高価なのに日持ちしない。そんな悩みを解決するべく画文家・大田垣晴子が実践した、育てて食す(保存もする)香草生活の極意。オリジナルレシピも多数!

「あぶはちとらず」「いちじつせんしゅう」など、「あ」~「わ」に始まることわざ88本を4コマ漫画に。「ことこちゃん」と「わざお君」の掛け合いギャグ!で表現。言葉の響きからセイコが連想するギャグに爆笑です! 文末には本来の意味を紹介。お子様のお勉強のお供に、お父さんの疲れを癒す、暮らしのためになる一冊です。

緩井健子(ゆるいけんこ)37歳、独身。ねこのトト・ノエルとふたり暮らし。不規則な毎日を送っていたが、ある夜突然の腹痛に襲われる。苦しんでいたところ、ノエルがしゃべりだした!ノエルの助言に従って会社を休んで寝たところ、目が覚めたらすっきり。その日から健子はノエルの教え通りに朝は白湯を飲む、生理のときには「ちょいぱく造血セット」を持ち歩く、咳が出たら梨を食べるなど、薬に頼らず体の力を取り戻す『ゆるゆる健康法』を始める。すると少しずつ不調が改善していき―。ねこのように自然の摂理にしたがってムリをせず、体を大切にすることを教えるコミックエッセイ。

うちの母、実はスピリチュアルな能力を持つ「スピリチュアルかあさん」なんです…。人には見えないものが見えたり、幽体離脱ができたりする母との日々は本当に刺激的。昼下がりのおしゃれなカフェで突然チャネリング(霊や宇宙人など通常はコミュニケーションできない存在と交信すること)を始めたり、朝起きるなり「昨夜は月まで幽体離脱をしてきたわ」と言ったり、物がなくなると「ざしきわらし」のせいにしたり、周りの人は振り回されてもう大変! でも一方で、家事全般があんまり得意でなかったり、スターバックスの呪文のように複雑な注文ができなかったり、お茶目な一面も持っている母。そんな愛すべきスピリチュアルかあさんとの、不可思議だけれど微笑ましい毎日を描きます。

瞬く間に駆け抜けた、一度きりの季節。先生に想い焦がれる葉子、その葉子に片想いするマッシュ、少年少女たちの切ない気持ちが交錯する恋愛物語。衝撃作『殺さない彼と死なない彼女』でデビューした世紀末の第2弾。「今何考えてる?」「両思いだね!」「会いたい」「言えない……」「バカ!」「先生、ありがとう」初めての恋、無数の言葉、一度きりの日々。少年少女は恋と友情に迷い、傷つきながらも駆け抜けてゆく。衝撃のデビュー作『殺さない彼と死なない彼女』で話題を呼んだWebマンガ界の新星・世紀末の第2弾となる青春群像劇。Twitterで発表した数々の作品に新規エピソードを加えて再構成、全ページを描き下ろした作品です。ファンの声に応えて、待望の書籍化!

草むらに入ったサッカーボールを探していたアユム(9歳)が見つけたのは、サッカーボールよりちょっと小さい不思議な生物「ブタたまちゃん」だった!太極拳インストラクターでちょっとS気味のおかあさん、若き日の夢に逃げ込みがちなおとうさんとアユム(9歳)のファミリーに加わったブタたまちゃんの、無邪気でひたむきで、かなりのん気なほのぼのストーリー。徐々に明らかになるブタたまちゃんの秘密、いつのまにか近所にいたブタボール族の仲間たち。へこんでも、つぶれてももとどおり!ブタたまちゃんに元気をもらおう!

Part1「どうしても面倒くさい」ときの前向きのヒント。ごはん作りは大事です。でも、時々ものすごく面倒になる。そんなとき、自分を奮い立たせる方法、気持ちをラクにする方法を考えていきましょう。Part2「時間がない!」ときの 手抜きのヒント。現代を生きる私たちは、いつも忙しい。仕事を持つ人も家事専業の人もコドモのいる人もいない人も。時間のない中でもおいしいものを食べるために知恵を絞ろう。

あのトップアイドルもやっている! 生大根ダイエットの決定版! 大根を生で食べるだけで、2週間で下っ腹-7cm。マンガで読めるのでわかりやすい! 2週間飽きずに生大根を食べられるレシピ集つき!

人気ホストクラブ、レズビアン考、元祖お見合いパブ、国際結婚相談所、出会い系サイト、性感マッサージ、ストリップ劇場、コスプレイメクラ・・・・・・。オトコがはまる風俗、おんなが好む風俗事情。はまれば深みに落ちる魅惑の25穴。風俗店を中心に男女の思惑を取材ルポ。セイコ流・男女風俗現代考。

「この箱、かわいいけど、何に使おうかな」セイコの発想は、ものをみつめるところから始まる。お茶箱にしている茶櫃やアンティーク布から生まれたコースターなど。工夫やアイデアに満ちたセイコの暮らしのものたち。 セイコ流のもののアレンジ満載です。

「会話上手になるのに、コミュ障を治す必要はない」それが元コミュ障のニッポン放送アナウンサー吉田尚記がたどり着いたコミュニケーションの極意。人との会話が楽になる方法が詰まったコミックエッセイ!

ネコもぎうぎう、仕事もぎうぎう…自称「酒とケモノをこよなく愛するおばさん」がネコと仕事におぼれる日々を、ちょいちょいと描いたはずが、あああっ! という間に「人気blog ranking」ぶっちぎりの第1位。そりゃあ笑えます。なごめます。ほろりときます。“じんわりオモロイ!!”――<あの須藤真澄氏推薦!!>

引き取り手のない猫がいっぴき、またいっぴき……。拾った子猫の育児に病院通い、いたずらに笑った後は一緒に昼寝。里親探しをしてるうちに、情が移って自ら引き取り……。気が付けば自宅にたくさんの猫が!そんな作者・くるねこ大和と猫たちの生活を描いた大人気・猫コミックエッセイ『くるねこ』が、ちょっぴりリニューアルして『はぴはぴ くるねこ』として登場!!でも、内容に大きな変化はありません。いつも通りの、『くるねこ』の穏やかで愉快な日常が、装いを少しだけ変えて、また始まります!!『はぴはぴ くるねこ』1巻では、毎度おなじみ「くるねこ愚連隊篇」、4匹の仔猫の一時預かり「ええとこのボンズ篇」ほか、描き下ろしを収録!!猫だらけの生活に笑い、猫たちの個性に和み、そして「いのちの大切さ」を知る。“はぴはぴ”ほっこり、そして、“ぎうぎう”な日々を、笑いと涙で描く『はぴはぴ くるねこ』をよろしくお願いします!!

生まれてこのかた家計簿をきちんとつけたためしがない。カードの引き落としができずに未払い…など、お金に関することは何もかも苦手…な上大岡トメさんが、一念発起して正面からお金に向き合います。家計簿をつけなくても、節約ができなくても大丈夫! 「特別出費の把握」、「年に2回の通帳チェック」、「生活能力のアップ」をキーワードに、豪快かつとっても頼りになるフィナンシャルプランナーの畠中雅子先生が、苦手意識から引っ張り上げてくれます! 「お金に対する苦手意識を克服する!」「お金の行き当たりばったりから脱する!」が最終のゴールです。

女性雑誌『クレア』に連載されていた「東京リラックス」がついに文庫になりました! デザイン一新、書き下ろし充実で新装版として生まれ変わりました。97 年から2001年に体験した、全44巡礼。エステから催眠術、猫アイランドへのたびまで、まさに珍道中リラックス? セイコの好奇心は尽きることがない!!

累計50万部突破(2018年9月時点)の超人気シリーズの1冊がマンガで読める!経営学って、経営層じゃない自分には何となくまだ関係ないものと思っていませんか?いいえ! 実は、経営学の「組織論」「リーダー論」「戦略論」・・・の考え方で現場社員のモヤモヤはすっきり解消できるんです!なるほど、そういうワケだったのか!目からウロコが落ちまくる日本初、現場社員のための経営学マンガ!

まだ「イクメン」が珍しかった2014年に発売、“パパ目線の産後クライシス”のリアルなエッセイとして話題となった『産後が始まった! 夫による、産後のリアル妻レポート』の第2弾。「夫婦の溝」ができるのは、産後クライシス期だけではなかった――子供が成長していく過程、手が離れた後…その後の家族の時間の方が圧倒的に長く、そこで生まれる「夫婦の溝」の方が、深くなると修復が難しいのです。子供だけでなく、家族が幸せであるためには、夫婦間でのすれ違いを解消することが必要不可欠。著者が実体験を通じて考え、学び、たくさんのファミリーの悩みを解決して確立した、さまざまな家族の問題を乗り越えるための「夫婦のパートナーシップ学」。「産後クライシス」を乗り越え3人の子供を育てる著者と妻の経験談や、夫婦間の悩みを解決した家族のエピソードを漫画で紹介し、夫婦間の「パートナーシップ」を構築するためのヒントを解説します。

妊娠中の新米夫婦2人が妊娠中・出産・産後のために必要なことについて、産前産後サポートの専門家・渡辺大地氏ほか、各分野の専門家に聞きながら学んでいくエッセイ風コミック。

「気がつけば1日中子どもに怒っている。」「私って母親に向いてない…」「叩いてしまった…でも言ってもダメならどうすればいいの?」誰にも言えない「怒りの連鎖」に悩むママと、その子どもたちも必ず変われます―イラストレーターのアベナオミさんは小4の長男、4歳の次男、1歳の長女の3児のママ。目下の悩みは子どもの叱り方。怒らないようにしなければ…と思っても疲れていたり、仕事が切羽詰まっていると気持ちの余裕がなくなり怒りが爆発。気がつけば怒りがどんどん湧いてきて30分以上叱り続けることも…。本書は、そんな子どもを大切に思っているのに自分の気持ちをコントロールできず、さらに叱った自分を責めて落ち込む日々を過ごすママ・パパのためのコミックエッセイです。監修の小川大介氏は、教育専門家、中学受験情報局「かしこい塾の使い方」主任相談員として、6000回を超える家庭と面談をしてきました。その中で気づいたのは、自らの好奇心を親に認められて見守られて育った子どもは、親が叱って追いたてずとも自ら学び、成長する子に育つということ。本書では著者の実体験とコーチング・心理学の知見を踏まえ、「叱る」悩みから解放される子育て法を紹介します。「褒める」=「叱る」は同じこと。なぜなら「子どもが大事」「子どもには失敗をさせたくない」という根っこの気持ちが同じだから。といった考え方から、「子どもがスーパーのお菓子売り場で買って! と泣き暴れたら」「いつまでもぼんやりテレビを見ていたら」「宿題をしていないのに、していると嘘をついたら」「習い事をやめたいと言い出したら」…といった、場面ごとの対応まで。読んですぐに実践し、親子で変われるヒントが満載!

ツイッターフォロワー20万人を超える(2018年12月時点)大人気イラストレーター・江崎びす子がセキララに描く、ゲイのほのぼの恋愛・日常コミックエッセイ! デートの際はケーキを焼いてきてくれる、アイスをあーんしないと凹む、原宿が大好き! 年齢差10歳、身長192cmの大型犬カレシとのあたたかい恋愛模様。「原宿系ジェンダーレス男子」としての著者の生きざまとそれを受け入れるカレシのやさしいキャラクター、同性婚や子どもをもつことについての当事者の意見などネットで賛否両論を呼びそうなテーマまで幅広く描きます。コミックエッセイ劇場で大人気連載を継続し、過去の電子書籍では読めないエピソードを70ページ以上追加。(うち40ページ以上描き下ろし)

祖父の背中を追って小児科医になった喜多見。しかし、子どもとの相性が悪く、診察ではいつも泣かれてばかり。小児科医の道を断念し、研究職の道を選んだ喜多見が所属したのはお年寄りの若返りプロジェクトの研究チームで……? 人生の先輩たちと若手医師たちのすこし不思議な物語。

本書では、ひきこもりに悩む当事者家族を支援している、認定特定非営利活動法人育て上げネットが運営する親の会「結」相談員の協力を受け、今何が親に必要なのかをイラストレーター上大岡トメさんがレポートします。

「大人になっても隠せない…」 女子校育ちの女の人生ってこんな感じなんです。大爆笑&大共感の女子校とほほエピソードが満載。

安い旅行ならまかしとけ、のグレゴリ青山氏が、少し大人になった人々におくる旅の楽しみかた。仕事をしていて時間がなくても、いっしょにいく友人がいなくても十分たのしめる「3泊4日から味わえるバックパッカー気分の旅」のすすめです。「昔はひとりで旅にいったようなー」と懐かしく思いながら、できないと諦めているみなさんにぜひ!

予約の取れない手相占い師・卯野たまご。多くの相談者の人生を聞く中で、手相のいい人のある共通点に気づく。1つ目は、いい手相の人は日常を大切にしている人が多い。なんとなく一日を過ごすのではなく、自分の中で大事にしていること(習慣)がはっきりしており、時間の使い方の優先順位も決めている人が多い。2つ目に、いい手相の人は、刻まれた手相の「線」がいいだけではない。その人の今の状態を示す手のひらの膨らみ=「丘」がぷっくりと膨らんでいる。手相家にはよく知られるが一般的ではない「丘」。実は、手相は線よりこの丘が大切。手のひらの「丘」がぷっくり膨らむと、自分に心地いい毎日が手に入るのです。丘が膨らんでいる人の特徴は、自分が心地いいと感じること、例えば毎日の睡眠時間や食事の摂り方、何を見て何を聞くかなどを知っていると同時に、自分にとっていらないものを回避していること。自分にとって必要な習慣だけを上手に取り入れているのです。今年は外出自粛など大きな変化があった年。そんな中で自分にとって本当に必要なこと、大切だと思っていたけれど意外とそうでもないことがあると感じた人も多いのでは?手相占いに訪れる人は「どうしたら幸せになれますか?」と聞く人が多いけれど、他人や社会と比較するのではなく、自分自身がどうしたら満たされるかを知り、心地よい状態へと整えることが大事。いまの生活に迷いを抱える人に、まずは自分を知るバロメーターともいうべき手相の「丘」の存在を伝え、その丘がふっくらと膨らむ毎日の小さな習慣を伝授します。

わたしは、こう見えても酒が大好きである。でも酒グルメではない。うまい酒、いい酒は確かに素敵だけれど、ブランドじゃなければダメってわけではないし――酒好きというより酒の醸す雰囲気が好きなのだと思う。(はじめにより)

「つらい失恋の話は、かつてつらい失恋をした人にしかわかってもらえない」。名言続出の、笑って泣けて、じーんとしての名コミックエッセイ。たまにはハズレの恋もありますって。

大人の女性として、いまさら人には聞けないテーブルマナーや、難しい食材の食べ方などを漫画でお勉強。正しい箸の持ち方、焼き魚の美しい食べ方、ワインの頼み方など正しいマナーを知れば食事がもっと美味しくなる!

豊かに味わい暮らすことができる七十二候をセイコ流の気づき視点で紹介。役立つ! そして楽しい! イラストで綴られる、セイコさんのほのぼの親子暮らし。文字だけでは伝わらない四季を味わういろいろな知恵が、絵になると一気に理解が進みます。

【女三界に家なし】とは、女にとって落ち着ける場所などどこにもないという成語。結婚・出産を経験し子育て中の大田垣晴子が感じた、女ゆえのさまざまなモヤモヤ。巻末に未婚のプロ、ジェーン・スーとの対談を収録。

東大生協で“バカ売れ”したベストセラー『大学4年間の経済学が10時間でざっと学べる』が、マンガになって登場! 「すぐ難しくいいたがる」東大名誉教授の井堀先生に、経済学が初心者のカツヤマさんが挑み、「これ以上できない!」レベルにかみくだきました。経済学部じゃなくても、数字に弱くても「あっ、経済学ってこういうことだったのか!」とわかる1冊です。【目次】Part1 「ミクロ経済学」ってどんなことをする経済学?●モノの値段は何を元に決まっている? (希少性と価格)●ビールは何本まで飲むのが一番オトク? (限界メリットと限界コスト)●お金の「やりくり」では何が起きている? (所得効果と代替効果)●「一番儲かる」のは何個作ったとき? (費用曲線と利潤の最大化)●「格差」をデータで見えるようにするには? (ローレンツ曲線とジニ係数)●どうして現実の経済はうまく回らないの? (市場の失敗とフリーライド)Part2 「マクロ経済学」ってどんなことをする経済学?●「不況にはケインズ経済学」ってどういうこと? (ケインズと有効需要の原理)●消費と貯蓄のベストバランスは? (消費関数と限界消費性向)●政府の「バラマキ」がどうして経済対策なの?(財政政策と乗数効果)●そもそもだけど…「お金」って何? (貨幣の特性と金融政策)●「インフレ」っていいの? 悪いの? (インフレ需給曲線とインフレ期待)●政治はどうして経済を立て直せないの? (失われた20年と政治的景気循環論)

「……死んでもいいや」。気を失っている時間は、きっと何分もなかった。そのとき、その直後、数日後。性犯罪の被害者がなにを思い、なにを考え、なにをしたのか。わきあがる感情、絶望、苦悩。写真家、アーティスト、元AV女優である大塚咲が綴った『よわむし』(双葉社刊)を、木原幸矢が漫画化。

「問:現代日本で、忍者にあったらどうするか。」「答え:逃げる。」実家が神社をやっている以外は普通の高校生、八重坂竜子は、美形のUSA忍者、サスケに出会う。黙っていれば超優良物件なのに、忍者というだけで残念すぎる何かになっているサスケに懐かれ、なぜか次から次へと現れる、イケメン(ただしかなり変態)忍者たちに、竜子の人生崖っぷち。どうにかサスケを飼い慣らし、めざせ平凡、普通の生活!? 「キュビズム・ラブ」の芝村裕吏×松本テマリの最強クリエイター陣が贈る、まったく新しいNinja meets girl コメディ!!

「結婚したいけど、彼がなかなかプロポーズしてくれない」「プロポーズを夢見ているのに、そもそも彼が結婚したいと思ってるのか分からない・・・」ただいま適齢期真っ只中で、こんな悩みを抱えている女性も多いのではないでしょうか。また、「結婚できる人と知り合いたい」「結婚したい男性って、どこに行けば見つかるの?」そんな、結婚に直結する恋愛を求める女性もいるでしょう。本書はそんな皆さんに向けて、プロポーズを彼から引き出す10の作戦、そして結婚を踏まえた男ゴコロの分析を丁寧に行っています。実践すれば、アナタにも春が訪れる

夫の愛人、意地悪な姑…あの女さえいなければ――!!疑惑のはじまりは、夫の留守中にかかってきた1本の電話だった。夫の不倫相手だと名乗る女は、『彼はあなたと離婚するつもりだ』と告げて…!?(はざまもり『浮気の虫』)愛する夫と息子との幸福な生活を邪魔するのは、マイホームに同居する姑。誰も見ていないところで私をイビる陰険な姑に、もう我慢の限界!!(櫂 広海『ワタシの家』)人の幸せを妨害する悪魔のような女に耐えかねた女たちが選んだ結末を描く5作品を収録した『女たちの事件簿』第38弾!!

「別れよう」30歳目前、7年つき合った恋人からあっさり断捨離されました――。不動産会社に勤める未久は、結婚を考えていた年上彼氏の出世を機に突然合鍵を返されフラれてしまう。そんな中、その元彼がいる本社へ異動が決まり戸惑うものの、配属先で出会ったのは成績優秀な若手社員・たすく。常に明るく元気だけど、仕事は真面目に取り組む彼と一緒に働くうちに少しずつ前を向こうと思い始める未久。ところが、元彼の衝撃的な噂を聞いてしまい――。

学校にいかないことは悪いこと? 幼稚園を中退し、小学校・中学校・高校に行かなかったものの、一念発起して大検を受検し、大学に進学するまでを「不登校児本人」が描くコミックエッセイ。不登校児の日常生活とは? 親の心境とは? 学校に行かなくて良かったこと、悪かったことは…? 不登校児から見たさまざまな事象をご紹介!
「電子コミックサービスに関するアンケート」【調査期間】2026年3月6日~2026年3月18日 【調査対象】まんが王国または主要電子コミックサービスのうちいずれかをメイン且つ有料で利用している20歳~69歳の男女 【サンプル数】1,236サンプル 【調査方法】インターネットリサーチ 【調査委託先】株式会社MARCS 詳細表示▼
本調査における「主要電子コミックサービス」とは、インプレス総合研究所が発行する「電子書籍ビジネス調査報告書2025」に記載の「利用しているもののうち購入・課金したことのある電子書籍ストアやアプリ」のうち、ポイントを利用してコンテンツを購入するサービスをいいます。
調査は、調査開始時点におけるまんが王国と主要電子コミックサービスの通常料金表(還元率を含む)を並べて表示し、最もお得に感じるサービスを選択いただくという方法で行いました。
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