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「ふみふみこ(ふみふみこ)」の漫画・コミック一覧

「ふみふみこ」の検索結果
1~9件/全9件

  • 青年漫画SF・ファンタジー

    愛と呪い【分冊版】

    ふみふみこ

    無料で試し読み
    週間男性ランキング29位
    130pt まんがレポ:27 お気に入り:1098

    物心ついた頃には始まっていた父親からの性的虐待、宗教にのめり込む家族たち。愛子は自分も、自分が生きるこの世界も、誰かに殺して欲しかった。阪神淡路大震災、オウム真理教、酒鬼薔薇事件……時代は終末の予感に満ちてもいた。「ここではないどこか」を想像できず、暴力的な生きにくさと一人で向き合うしかなかった地方の町で、少女はどう生き延びたのか。『ぼくらのへんたい』の著者が綴る、半自伝的90年代クロニクル。

  • 青年漫画ヒューマンドラマ

    愛と呪い

    ふみふみこ

    無料で試し読み
    580pt まんがレポ:2 お気に入り:139

    物心ついた頃には始まっていた父親からの性的虐待、宗教にのめり込む家族たち。愛子は自分も、自分が生きるこの世界も、誰かに殺して欲しかった。阪神淡路大震災、オウム真理教、酒鬼薔薇事件……時代は終末の予感に満ちてもいた。「ここではないどこか」を想像できず、暴力的な生きにくさと一人で向き合うしかなかった地方の町で、少女はどう生き延びたのか。『ぼくらのへんたい』の著者が綴る、半自伝的90年代クロニクル。

  • 女性漫画ヒューマンドラマ

    めめんと森

    ふみふみこ

    無料で試し読み
    600pt まんがレポ:0 お気に入り:39

    葬儀社バイト1ヶ月め。「殺すぞ」が口癖の先輩に恋をしました。 ―葬儀社で式典補佐のバイトを始めたばかりの“めめ”こと目野優子(めのゆうこ)。葬儀中に居眠りしたり怒られてばかりの毎日だが教育係の黒川(くろかわ)に「殺すぞ」とすごまれるとどうにもときめいてしまって…。 兄との消えない思い出、つまんないセックス、どうでもいい明日。モヤモヤを抱えぼんやり生きてきためめが仕事で死に触れ、人を好きになって生を知る。世にもいかがわしい純愛物語。 ふみふみこが描く、葬儀社での仕事と恋と、生と死と。描き下ろし後日談収録!

  • 女性漫画恋愛

    神主さんと僕の彼女

    ふみふみこ

    無料で試し読み
    437pt まんがレポ:0 お気に入り:31

    有田神社の一人娘・いさ子は神社の跡継ぎ候補として再会した幼なじみの雲居遥と突然、同居をすることに。何かと世話を焼いてくる過保護な雲居に困惑するいさ子でしたが、彼女を理解してくれる雲居と過ごす内に、本当の自分と向き合い成長していくのでした…。ふみふみこが描く初の本格少女漫画! 男の娘も出てきます。

  • 女性漫画ギャグ・コメディ

    ふんだりけったり

    ふみふみこ

    無料で試し読み
    600pt まんがレポ:0 お気に入り:5

    ふみふみこの原点はシュールギャグ4コマにあった! 今から8年前、初投稿ながらショート漫画大賞でデビューを飾った幻の作品。その後、何年にもわたって描き続けたこのシリーズは、ふみふみこの変遷を如実に物語るものでもある。今回特別描き下ろしの新作も含め、垂涎の単行本化!

  • 女性漫画SF・ファンタジー

    人工精霊タルパちゃん

    ふみふみこ

    無料で試し読み
    600pt まんがレポ:0 お気に入り:3

    この作品中のタルパとは、何もないところから作り出す、会話のできる架空人物・キャラクターのこと。妄想では自分で考えないと会話できないけど、訓練してタルパを作り出せば、他人と会話しているような会話ができ、その姿を見ることもできる。オムニバスで描くタルパちゃんたちとは!?

  • 少年漫画SF・ファンタジー

    さくらの園

    ふみふみこ

    無料で試し読み
    524pt まんがレポ:0 お気に入り:2

    女子中学生・さくらと学友達の恋模様。秘密の園で奏でられるゆるふわSFラブストーリー。

  • BL漫画恋愛

    女子BL

    秀良子志村貴子西田東ふみふみこはらだ市川けい小鳩めばる糸井のぞためこうプルちょめ

    無料で試し読み
    1200pt まんがレポ:0 お気に入り:26

    わたしが感じることができないときめきを見た。女子が主人公、女子視点のBLアンソロジー。時折、BLに登場する憎めない愛すべき女子たちがいます。傍観者だったり良き理解者だったり恋敵だったり……。このアンソロジーはそんな女子たちによる女子視点で綴られます。女子の感情と瞳を通して痛いほど伝わるボーイズラブ。ストーリーテラー達による新たな萌えの世界。 【執筆陣】秀良子/志村貴子/西田 東/ふみふみこ/はらだ/市川けい/小鳩めばる/糸井のぞ/ためこう/プルちょめ cover illust:秀良子

  • BL漫画恋愛

    女装男子とメンヘラおじさん

    ふみふみこ

    無料で試し読み
    629pt まんがレポ:0 お気に入り:18

    容姿端麗・頭脳明晰・完全無欠の優等生。秘密の趣味は女装。早坂駿はSNSで人気の可愛い男の娘。暇つぶしの相手は、さえない三十路のおじさん。仕事はできない、彼女はいない、何のとりえもない。そろそろ死んだ方がいいかもしれない、そんな奴。なのに、気が付けば深みにはまっていて…!?

作家名:
ふみふみこ
ふりがな:
ふみふみこ
掲載作品数:
9作 (うち、完結作品8作
掲載紙:
くらげバンチ、Bバンチ、FEEL YOUNGなど
ふみふみこの作品をお気に入り登録している人:
1361人
最もお気に入り人数の多い作品:
愛と呪い【分冊版】』(1098人
ふみふみこの作品のまんがレポ:
29件
最もまんがレポの多い作品:
愛と呪い【分冊版】』(27件

ふみふみこの作品 みんなのまんがレポ(レビュー)

  • 愛と呪い【分冊版】

    購入者レポ
    公開日:2019/10/15

    胸が苦しくなります

    参考になった(3)

    こどもは親を選べない。
    大人になって尚苦しんでる人が周りにもいます。
    小さい時から受けた傷は大人になる過程で忘れるどころか大きな傷になってる。その傷を受け入れながら付き合ってるという感じ。時々その傷がひょっこり現れて自分を責める。
    経験のない人間に理解できる訳がない。
    親の立場として考えさせられます。
    こどもが苦しんでる姿見て後悔したって過去に戻って子育てやり直せないのだから。

    しかし父親気持ち悪い。こんなオッサン大っ嫌い
    母親も腹立つ〜〜

  • 愛と呪い【分冊版】

    購入者レポ
    公開日:2019/10/04

    これが現実

    参考になった(9)

    昔話、すぐ逃げれる、面白くない…
    そんなふうに簡単に言える人は随分ぬるくて幸せな家庭で過ごしたのでしょうね羨ましい限りです。
    貴方が逃げれるのはそう言う思考回路に至る環境に恵まれていたからです。
    みんな簡単に辛い現実から逃げれたら殺人事件もストーカーも虐待もきっと上手く対策できて誰もが幸せに暮らせるんでしょうね。
    それが出来ないからじっと過ぎ去るのを我慢して待ち、その間に正しいことがわからなくなり、生きることさえ苦しくて、自殺すらしてしまう…。
    人はそんなに強くないと真実を教えてくれると共にそんな事すら分からない幸せな人達が居る事もまた痛感させられました。、

  • 愛と呪い【分冊版】

    購入者レポ
    公開日:2019/09/02

    気持ちがわかる

    参考になった(2)

    同じような家庭で育ったので気持ちがわかります。
    親と同じ年齢になるにつれて、なぜあんな事をするのか?なぜ助けてくれなかったのか?と思う気持ちが強くなりました。
    どんなに優しい相手でもその人が父親という存在になったら、子供に害を加える可能性のある敵と認識してしまいます。
    もしもの時は何がなんでも子供を守ります。
    そんな警戒態勢の家庭で子供はのびのびと生きられないだろうと思うと、子供を持つ選択は諦めました。

  • 愛と呪い【分冊版】

    購入者レポ
    公開日:2019/08/19

    ありがとうございます

    参考になった(12)

    心理描写が逸品でした。私も‥似たような環境で育ちました。抉られる思いで読みました。作品に出てくる宗教や学園のシーンも数年時代は違えど私もその場にいました。あらゆるシーンに嗚咽しながら読みました。私も自殺できなかったひとりです、本当に歳を重ねるごとに生きるのが大変です。こういう背景を生きてきたこと、日常では誰にも言えませんので、苦しみはずっとひとりで抱えていました。作品として世に出していただいたこと、ありがとうございます。号泣しながら読みました。ありがとうございます。

  • 逃げられるはずがない

    参考になった(25)

    虐待について無知な人は素朴な疑問として『なぜ逃げないのか』『なぜ助けを求めないのか』と感じると思うが、そもそも『どこに逃げるのか』『誰に助けを求めるのか』ということを考えてみてほしい。子どもを虐待しているのは、この世で最も頼れるはずの親である。親以上に他人を信頼して親の虐待を『密告』することは幼い子どもに可能だろうか?親とすら真の信頼関係を築けないまま大人になった者が、赤の他人に助けを求ることは可能だろうか?そのあたりを今一度よく考えてみてほしい。こうした虐待について考える時、逃げないから悪いと被虐待児を責める立場の者が一定数いる。彼らは想像力が乏しいというよりも被虐待児に罪があるということにしておきたいというように見える。子どもの立場に立たず、親の、しかも虐待する親の立場にしか立つことのできない人たちなのか。疑問である。

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