\会員登録(無料)キャンペーン中/

人気メニュー

お得情報

ユーザーメニュー

ヘルプ&ガイド

漫画を探す

無料漫画

ジャンル別漫画

メディア化漫画

人気の著者

人気の掲載誌


オトナの恋事情特集

キャンペーン期間

2019 1/17 まで
本日終了!
私に勃ってくれて、ありがとうございます【フルカラー】

私に勃ってくれて、ありがとうございます【フルカラー】

1冊無料
1/17まで

あらすじ|ストーリー

「お前にだけ勃起するらしい」壁際に追い詰められてまさかの告白!?女としての自信なんか失っていたけれど…――彼氏とのセックスレスに悩むしのぶ。SEXを拒まれたり、女扱いされないことで自尊心が死んでいく毎日…。仕事も捗る筈がなくミスの連発。心配してくれた上司の蓮見は女子からモテモテで、私の悩みなんか打ち明けられるわけないって思ってたけど…。バランスを崩した拍子に抱きとめる逞しい腕と体、久しぶりの体温に思わずときめいているといきなりガッと腕を掴まれて…!?彼の口から出たのはあまりにも意外な一言で…

セックスご無沙汰、卒業します。【フルカラー】

セックスご無沙汰、卒業します。【フルカラー】

1冊無料
1/17まで

あらすじ|ストーリー

5年ぶりのセックスは超、気持ちイイ…息もつけないキス、パンストをはぎ取る大きな手。私たちはお互いを何度もむさぼり合った。――美緒はセックスご無沙汰5年の30歳。恋を忘れた仕事女。そんな時、合コンで出会った真島は超イヤな奴!「女に興味ない」と言い切り、会をぶち壊す。――「女をイカせたことないマグロくん!」そんな真島に、美緒が挑発的な発言をして事態は思わぬ方向へ…お互いのセックスを試す事に!――「おかしいな…全然余裕ない」そう言い、荒い息を吐く真島。アレ…女に興味ない俺様モテ男じゃなかったの!?

鬼の花嫁~カラダに刻まれた獲物の印【フルカラー】

鬼の花嫁~カラダに刻まれた獲物の印【フルカラー】

1冊無料
1/17まで

あらすじ|ストーリー

「子作りすれば、俺の嫁になるしかなくなるだろ?」突然現れた婚約者。彼の正体はなんと、人間を喰らう『鬼』でした…。――幼い頃から神主の兄と二人暮らしのりん。ある日、登校中に転校生の久喜と出会う。「やっと会えた」とりんの首筋のアザにいきなりキスをしてきた久喜。彼は幼馴染でりんの為に帰って来たと言ってくるが、なかなか思い出せない。そんな時、ひょんな事から久喜の本当の姿を見てしまう。なんと彼は”鬼”。「お前は俺の妻になる宿命だ」と身体を引き寄せられ―…。

窒息するほど舌を絡めて【フルカラー】

窒息するほど舌を絡めて【フルカラー】

1冊無料
1/17まで

あらすじ|ストーリー

―その男の唾液は、唯一の薬。噛みつくような荒々しい口づけ、艶めかしく絡まり合う舌に、少女の体は甘く火照り乱されて…--原因不明の奇病「桜憑き」を患う少女、瑠璃。その薬を作ることができるのは、幼馴染で腕の良い薬師の葵だけだった。薬草を採るため山に登るも、突然の豪雨に見舞われ山小屋に避難する二人。しかしその時桜憑きの発作が始まってしまう。薬のない状態で発作を治める方法はひとつ――特殊体質である葵の唾液を瑠璃に与えることだった。治療のための口付けのはずが、それはやがて性的で艶やかなものに変わっていき…

名森花純、先生ん家の子になります!【フルカラー】

名森花純、先生ん家の子になります!【フルカラー】

1冊無料
1/17まで

あらすじ|ストーリー

「男と同居するってこと、自覚しておけ」野獣だらけの先生の家で、キケンな下宿生活!?24時間ドキドキしまくり…!――高校3年生を目前にして、親の転勤が決まり、強制的に転校させられそうになる花純。すると、担任の瀬良先生が「どうしても残りたいならうちに来い」と誘ってくれて…。でもそれって2人きり!?と戸惑いながらも先生の家に行くと…先生の家は野獣だらけでした!?先生・不良・生徒会長・女装男子…と美男子たちにかわるがわるに迫られて、意識せずにはいられない…!私の新生活、どうなっちゃうの…!?

男女2人での残業は、7割セックスしてるから【フルカラー】

男女2人での残業は、7割セックスしてるから【フルカラー】

1冊無料
1/17まで

あらすじ|ストーリー

2人きりのオフィスで同期に押し倒されて…残業中の男女がセックスに発展することが本当にあるなんて…?――残業仲間の先輩といつか男女の関係になれることを夢見ていた私。その矢先、先輩と別の女性が残業後のオフィスでセックスしているのを目撃してしまう。ショックで動けずにいると同期の荒木に助けられて…。「一緒に残業しても何の発展もなかった私にはあんなの無理だよ…」と洩らす私に荒木は、「…でも俺が今ここで抱いたら『残業セックス』になるだろ?」と押し倒してきて…!?熱い息と強引な指先、荒木の男の表情に私は―…